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ザ・ドリフターズ
ザ・ドリフターズ
ザ・ドリフターズ(The Drifters)は、日本の音楽バンドおよびコントグループである。1969年頃までバンドを主活動とし、それ以降は主としてコントグループとして活動した。通称はドリフ。1970年代から1980年代中頃を全盛期に、TBS系の『8時だョ!全員集合』やフジテレビ系の『ドリフ大爆笑』などのテレビ番組で活動した。現在は、グループで活動することはほとんどない。

www.geocities.co.jp

laughy.jp

www.fami-geki.com
  本人がNHKのトーク番組に出た際の証言によれば、元々お笑いというよりも音楽を求めてのドリフ参加だったため、志村がレギュラー入りしグループのお笑い色が濃くなってきたときに辞めそうになったという。
ドリフが音楽活動をやめた理由を「志村がギターしか弾けないので自分がキーボードを担当した。
しかし、自分は荒井ほどキーボードが弾けなかったのでドリフは音楽活動をやめた」と発言している。
1984年9月14日、「全員集合」のリハーサル中にアキレス腱を断裂し、約4ヵ月の間活動を離脱したこともある。
交代後2年近くはギャグが受けずスランプ状態に陥っていたが(かといって全然受けなかったわけではない)、東村山音頭で一気にブレイクして子供たちの人気を獲得し、さらに新たなネタやギャグを連発。
やがてドリフ内では加藤を超える人気者になった。
映像では荒井の脱退後に初期はキーボード、のちにギターを弾いていたとはいえ元々コメディアン志望であり、ミュージシャンと呼んでいいかどうかは疑問が残るが、ソウル・ミュージックにかなり精通している。
ドリフメンバー内では、荒井在籍時のコントで加藤が担当していた役(一人になったとき、すわが演じる幽霊やミイラなどが現れる、というネタなど)、及びいかりやの代わりの突っ込み役を担当。
「一人になった時に、何かが現れる」というコントでは、客席の子どもたちが舞台に向かって一斉に「志村!うしろ、うしろ」と声援を送る、という恒例のパターンを生み出した。
キーボード担当。
長身でメガネが特徴。
ドンキーカルテットに移籍。
ドンキーのメンバーでは最後にドリフに加入。
後に声優もこなしたが芸能界から引退。
2016/5/17(火)
   
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