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ザ・ドリフターズ ロング・トール・サリー

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  学習院大学政治経済学部卒業。
東京商工会議所の内定を得ていたが、高木が脱退するギタリスト小山威の後釜として仲本をいかりやに紹介し内定を蹴って1965年1月1日付でドリフ入り。
初期のドリフでは、ギターとロック系ボーカル担当。
ビートルズの前座で「ロング・トール・サリー」のボーカルを取ったのも彼である。
コントでは、「要領のいい、リーダーに媚を売る役」、「内心、何を考えているのか分からない役柄」を演じることが多く、全てのメンバーにしっかり合わせられる器用さがあった。
また、学生時代に体操部で身につけた床運動(マット体操)での軽快な身のこなしも有名だった。
来日公演の際にドリフが前座をつとめた。
演奏曲は「ロング・トール・サリー」。
6/30夜公演、7/1昼公演ともに映像が残されている。
当時テレビでドリフの演奏が見られることはなかったが、近年になり日本テレビ番組『いつみても波瀾万丈』に加藤茶、高木ブーが出演した際にその一部が放映されついに日の目を見た。
2017/7/19(水)
   
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