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パンクブーブー
パンクブーブー
パンクブーブー(PUNK BOOBOO)はよしもとクリエイティブ・エージェンシー所属の日本のお笑いコンビ。通称、「パンブー」。2009年M-1グランプリ、THE MANZAI 2011優勝者。

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  『M-1グランプリ2009』以前に開催された吉本のイベント「M-1前哨戦」でも実は優勝している。
そのイベントでの漫才を見た真栄田賢(スリムクラブ)は感動、パンクブーブーの今年の優勝を確信しその思いを伝えにいくが、「毎年泣かされているんだ、俺らがM-1王者になれるわけがない」と佐藤は自嘲するだけだったらしい そこで真栄田の提案で賭けをすることになり、佐藤は「自分たちが決勝進出できない方」に1万円、真栄田は「優勝する方」に1万円を賭けた。
結局『M-1グランプリ2009』はパンクブーブーが優勝、スリムクラブも準決勝にまで進み敗者復活戦にも参加した。
パンクブーブーの優勝後に初めて2組が会ったとき、「賭け負けたよ、不思議な感じだけどお前の言うとおりになったな」「お前らの敗者復活のネタ、笑い飯と一緒に見ていたけど面白かった」と佐藤は言って、賭けに負けた1万円と「次のM-1はお前らが優勝するに1万」の合計2万円を真栄田に渡したという(真栄田の沖縄国際映画祭ブログより)。
最終決戦では3番手で登場。
しかし、一本目とほぼ同じパターンのネタだったために食傷気味になったのか、最終審査では一票も獲得できず、笑い飯に前年度の雪辱を果たされる結果となった。
スリムクラブにも抜かれ、最終結果は3位。
審査員の渡辺正行は、表彰式後の審査員総評で「ネタのパターンを変えてくれば良かった」とコメントしていた。
渡辺は自身のブログにおいて「2本目はスリムクラブも笑い飯も同じぐらいの面白さだったため、パンクブーブーが笑いの量的に抜くことを審査員全員が期待していた。
(省略)しかし、あまりにも同じパターンだったから観客に次の展開が分かってしまう。
(省略)はっきりスベった感があった。
同じギャグのパターンだけが目立った。
」という内容の感想を述べた。
2017/4/28(金)
   
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