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パンクブーブー 大村朋宏

パンクブーブー
パンクブーブー
パンクブーブー(PUNK BOOBOO)はよしもとクリエイティブ・エージェンシー所属の日本のお笑いコンビ。通称、「パンブー」。2009年M-1グランプリ、THE MANZAI 2011優勝者。

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  オートバックスのCMの放送が他のM-1王者に比べて格段に遅かった。
優勝直後のよしもとオンラインで黒瀬は「CMの話になると、オートバックスの人みんな首捻ってた。
あのコンビ名と顔どうするよ?って」と語っており、『パンクブーブー(パンクした車)』というコンビ名が主な原因らしい 芸人仲間からは、「オートバックスのCMが決まりそうなのにコンビ名が『パンクブーブー』だなんてある意味奇跡」「その間の悪さや運の悪さもパンクらしい」といわれていたという 大村朋宏(トータルテンボス)曰く、「チャンピオンになったからといってすんなり厚遇されないのもパンクらしい」 このコンビ名は、毎年M-1に臨んでいた当人たちの間でも度々問題視されており、一時期は「鬼切(おにぎり)」というコンビ名への改名を考えていた。
トータルテンボスは、パンクブーブーの実力を早くから認めており、2007年のM-1グランプリ終了後、大村朋宏は『ヨシモト∞』に出演した際のトークで「サンドウィッチマンかパンクブーブーが敗者復活戦の勢いをもってきたら危ないと思っていた」とコメントしている。
藤田憲右は2008年12月8日付けの自身のブログにて2008年のM-1グランプリでパンクブーブーが準決勝敗退となったことを惜しむと共に、彼らが躍進に値する芸人だと認めて励ましの言葉を贈っている。
さらにその際に、「今年(2008年)の敗者復活でも来年(2009年)でもいい、もし彼らが決勝の舞台に立てば、初出場で優勝という結果が待っているだろうと思います」という予言めいたコメントを記している。
トータルテンボス2人とも、2009年のM-1グランプリにて決勝進出を果たした際、自身のブログで賛辞を送っている。
2017/4/23(日)
   
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