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ヒロシ
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ヒロシ(1972年1月23日 - )は、日本のお笑いタレント、漫談師、ベーシスト、俳優である。本名、齊藤 健一(さいとう けんいち)。熊本県荒尾市出身(福岡県大牟田市生まれ)。ヒロシ・コーポレーション所属(サンミュージック企画業務提携)。九州産業大学商学部商学科卒業。身長175cm、体重70kg、血液型はO型。趣味は釣り、キャンプ、キャンプグッズ集め、家庭菜園、バンド活動(ベース担当)。特技は「あるんだったらTVに出てるよね」(ヒロシ談)。小型船舶操縦免許取得。

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  しばらくするとナインティナインが出演するイベントに呼ばれ、芸人になるきっかけが出来たと喜んでいたが、やらされた仕事はチケットのもぎりであった。
その後も雑用係としてイベント会場に呼ばれる日々が続いた。
不安になっていたある日、突然「ライブをやるからネタを作ってこい」と言われた。
そのとき残っていたのは十数組だけで、後の「福岡吉本6期生」として同期となるメンバーであった。
その中には、パンクブーブーの佐藤哲夫、スパローズなどがいた。
ネタ見せは福岡吉本の所長がいる中で行われた。
ヒロシ自身、ネタの詳細は覚えていないが、下品で下ネタを含むネタを披露したところ、所長に激しく激怒されスリッパを投げつけられた。
ネタを酷評されたことからピン芸人としてやっていくことに不安を感じ、元々漫才師を目指していたこともあり、コンビを組みたいという気持ちが強くなっていった。
早速、同期に声をかけコンビを組むが、当時思い切ったことをやれば売れると勘違いしていたヒロシはその相方に「うんこを食ってみよう」と提案し、考え方が違うと拒絶され、舞台に1度も上がることなく1か月で解散 その後、3人組でコントをやり、そこそこ評判が良かったが、短期間で解散。
そして、ツッコミが上手そうだった友納一彦を誘い「ベイビーズ」を結成し、落ち着いた。
ヒロシがあがり症で大きな声を出したい気持ちが強かったため、ベイビーズ時代はキレ芸をしていた。
ライブではそこそこウケるものの一向に売れる気配がなく、事務所からの評価も最悪だったことから、友納と多くの芸能プロダクションがあり、新人発掘のライブが頻繁に行われている東京で暮らした方が良いのではないかと考えるようになった。
そこで、3年間所属した福岡吉本を辞め、26歳の時に上京。
当時は芸人仲間6人(その中にパラシュート部隊の矢野ぺぺもいた)と中野区の6畳一間のアパートで共同生活を送っていた。
2017/4/23(日)
   
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