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佐々木健介 総合格闘技

ささき けんすけ
佐々木健介
佐々木 健介(ささき けんすけ、1966年8月4日 - )は、日本の元プロレスラー、男性タレント、会社役員。本名同じ。福岡県福岡市南区出身。東福岡高校卒業。IWGPヘビー級王座、三冠ヘビー級王座、GHCヘビー級王座と合わせて、初のメジャー3大タイトルを戴冠する快挙を成し遂げた。2014年2月13日、現役引退を発表し、28年のプロレス生活にピリオドを打った。健介オフィス所属で主にタレント活動を行っている。妻は、全日本女子プロレス出身の元プロレスラーで健介オフィス代表取締役社長の北斗晶(佐々木久子)。

www.kensuke-office.com

matome.naver.jp

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  中でも2001年は健介にとっては悪夢とも言える年となった。
3月スコット・ノートンに敗れてIWGPヘビー級王座を失った際、藤田和之へ「正直スマンかった」と発言。
4月の大阪ドーム大会で藤田とタイトルを賭けてシングルが組まれる予定であったが、この発言に激怒した猪木の介入により対戦が取消になる。
4月のドーム大会では代わりに橋本真也と対戦するも、健介は橋本の顔面への重爆キック一撃で失神KO。
橋本戦敗北後は新日本隊のエースでありながら巡業を欠場して失踪する。
後に総合格闘技の修行を行うため渡米していたと判明。
現地のMMAの大会で勝利を上げる等の実績を重ねたとして、10月の東京ドーム大会で藤田和之との対戦が組まれたものの6分余りで完敗した。
なお、この頃よりリングコスチュームを再びスパッツタイプに戻して現在に至っている。
健介式のSTOで「スペース・トルネード・ケンスケ」の略。
小川直也のそれとは違い、掌を相手の顎にあてがっての大外刈である。
海外総合格闘技修行からの帰国後によく使用していた。
2017/11/22(水)
   
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