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加藤一二三 村上真一

かとう ひふみ
加藤一二三
加藤 一二三(かとう ひふみ、1940年1月1日 - )は、将棋棋士。実力制6人目の名人。剱持松二九段門下(当初は南口繁一九段門下)。棋士番号は64。現役最年長、棋界最古参棋士であり、戦前生まれの名人経験者最後の存命者である。「1分将棋の神様」・「神武以来の天才」の異名を持つ。

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  2016年度の第30期竜王戦6組ランキング戦の初戦(2016年12月24日)では、2016年10月1日に加藤自身が持っていた史上最年少記録を上回り、14歳2か月でプロ棋士(四段)となった藤井聡太のデビュー戦の相手となった(結果は110手で藤井の勝ち)。
これは公式戦で最も離れた年齢差(62歳6か月)であり、また加藤は19世紀生まれ(村上真一、野村慶虎、畝美与吉)、20世紀生まれ(その他多数)、21世紀生まれ(藤井聡太)の棋士と公式戦で対局した記録を持つことになった。
2002年生まれの藤井は21世紀生まれの最初の棋士であり、かつ、藤井がデビューした時点の現役棋士で19世紀生まれの棋士との対局経験があるのは加藤だけであったため、これは空前絶後の記録となる。
2017/5/24(水)
   
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