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北島三郎 まつり

きたじま さぶろう
北島三郎
北島 三郎(きたじま さぶろう、1936年10月4日 ‐ )は、日本の演歌歌手、俳優、作詞家、作曲家。「函館の女」に始まる『女』シリーズ、「兄弟仁義」などの『任侠』シリーズなど、数多くのヒット曲がある。本名は大野穣(おおの・みのる)。一般にはサブちゃんという愛称で呼ばれている。原 譲二(はら じょうじ)のペンネームでも知られ、自身の楽曲の作詞・作曲ばかりでなく、自身の舞台のシナリオ・演出や、北島ファミリーはじめ、他の演歌歌手への楽曲提供など、マルチな活動を精力的に行っている。作曲家・船村徹門下出身で、門下生で作る「船村徹同門会」(会長・鳥羽一郎)では名誉相談役を務める。

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  2013年、第64回NHK紅白歌合戦で史上初の50回出場を達成するが、この回限りでの勇退を宣言。
渋谷の日本クラウン本社で異例の記者会見が行われた。
当日のステージは、史上初めて、紅白両軍の正規のトリの後にステージを設けられ、史上最多の13回目のトリで『まつり』を披露、半世紀の紅白出演を締めた。
1985年(昭和60年)/第36回23十九のまつり17/20八代亜紀 (3)翌年は降板。
舞台「北島三郎特別公演」を初期より続けており、およそ1ヶ月の期間において行われていた。
北島自身もシナリオ・演出に関与する時代劇ベースの人情芝居と、北島ワールド全開の歌謡ショーの(北島三郎大いに唄う)2部構成となっている。
最後の「まつり」が流れる時の舞台は毎年違うセットである。
劇中主題歌は幕が開く前にスクリーンにて歌詞を表示して流している。
劇中主題歌はシングルにて販売している。
2015年(平成27年)10月25日の第76回菊花賞にてキタサンブラック(栗東:清水久詞厩舎・鞍上は北村宏司)が優勝し、北島に初めてGI競走勝利の栄誉をもたらした。
この時、京都競馬場で、勝利した際の公約である、自ら持ち歌「まつり」の替え歌をアカペラで歌唱した。
2016年(平成28年)5月1日の第153回天皇賞(春・京都競馬場)や第36回ジャパンカップでキタサンブラックが勝利した(鞍上は武豊)時も、東京競馬場で「まつり」を披露している。
かつては紅白歌合戦の看板であった北島は、その紅白歌合戦から勇退したのと入れ替わる形となったが、このキタサンブラックの活躍によって、馬主としての注目を集めるようになった。
2017/9/24(日)
   
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