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北島三郎 第64回NHK紅白歌合戦

きたじま さぶろう
北島三郎
北島 三郎(きたじま さぶろう、1936年10月4日 ‐ )は、日本の演歌歌手、俳優、作詞家、作曲家。「函館の女」に始まる『女』シリーズ、「兄弟仁義」などの『任侠』シリーズなど、数多くのヒット曲がある。本名は大野穣(おおの・みのる)。一般にはサブちゃんという愛称で呼ばれている。原 譲二(はら じょうじ)のペンネームでも知られ、自身の楽曲の作詞・作曲ばかりでなく、自身の舞台のシナリオ・演出や、北島ファミリーはじめ、他の演歌歌手への楽曲提供など、マルチな活動を精力的に行っている。作曲家・船村徹門下出身で、門下生で作る「船村徹同門会」(会長・鳥羽一郎)では名誉相談役を務める。

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  2013年、第64回NHK紅白歌合戦で史上初の50回出場を達成するが、この回限りでの勇退を宣言。
渋谷の日本クラウン本社で異例の記者会見が行われた。
当日のステージは、史上初めて、紅白両軍の正規のトリの後にステージを設けられ、史上最多の13回目のトリで『まつり』を披露、半世紀の紅白出演を締めた。
『NHK紅白歌合戦』に対し、対戦および男女対抗戦を撤廃するべきとの考えを持っている(実際、NHKにこの旨を伝えたこともあるという)。
この理由として、「男女混成グループの出場増加」「2010年代に入ってからの紅白が紅白両軍で出場者数が異なることが多いこと」を挙げている。
2013年の『第64回NHK紅白歌合戦』のステージ上でAKB48からの卒業を発表した大島優子について、あれにしても、昔なら(私事を紅白で発表することは)考えられなかった。
おかしいといえばおかしい。
でも、それも時代ということなんだ」と語っている。
50回に及ぶ紅白出場歴の中で、1番許せなかった共演歌手は2006年の『第57回NHK紅白歌合戦』でのDJ OZMAである。
また、「(紅白で)踊りを踊らされたりさ あれから俺、だんだん(紅白が)嫌いになってきた」と述べている。
2017/11/24(金)
   
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