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太田光 爆笑問題

おおた ひかり
太田光
太田 光(おおた ひかり、1965年5月13日 - )は、日本のお笑いタレント、漫才師、文筆家である。田中裕二との漫才コンビ爆笑問題のボケならびにネタ作成を担当し、文化人的な発言でも注目されている。埼玉県上福岡市(現ふじみ野市)出身。タイタン所属。

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  田中裕二との漫才コンビ爆笑問題のボケならびにネタ作成を担当。
埼玉県上福岡市(現ふじみ野市)出身。
タイタン所属。
2005年頃に行なったギャグ。
爆笑問題カーボーイ』でも「私もピップやってみました」というコーナーをつくって、リスナーに流行させようとした。
2010年頃に『笑っていいとも!』でタモリと行ったギャグで、2010年女子中高生ケータイ流行語大賞にもノミネートされ、若者が使用する略語の元となった。
このフレーズは爆笑問題が司会を務める『世界の日本人妻は見た!』(MBS系)でも多用されている。
2015年に『爆笑問題カーボーイ』のコーナー「太田流行語大賞」をきっかけに行っていたギャグ このギャグを流行させたいため、田中が山口もえと再婚した際にはこの結婚を「ポンポコ婚」と勝手に命名していた。
同年のガジェット通信主催のネット流行語大賞2015にノミネートされていた。
自らと考えが一部異なる雑誌『WiLL』→『Hanada』で「爆笑問題の日本原論」を連載していたり、 小泉純一郎・安倍晋三政権時の桜を見る会に出席し、特に安倍政権の際には安倍本人とも会話を交わし自身の番組への出演を依頼し、安倍本人も「呼んでください」といった返事をする、橋下徹とメールで親交を持つ、立川談志や三島由紀夫を評価し尊敬していたように保守的姿勢の者に対しても議論さえしなければ許容している。
これについては、「政策が違うから会わないと言うのは幼稚」「平和のため、命を守るため、ただそれの道筋が、考え方が違うだけ」といった持論が語られている。
コンビでの出演は、爆笑問題#現在の出演番組、爆笑問題#過去の出演番組を参照のこと。
爆笑問題名義の著書は爆笑問題#出版を参照のこと。
なお、爆笑問題名義でも多くは太田1人で執筆している(原稿料・印税は田中にも配分されている)。
2017/3/24(金)
   
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