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  2003年(平成15年)9月、小泉により、閣僚未経験者ながら自民党幹事長に抜擢された。
事前には筆頭副幹事長もしくは外務大臣への就任が有力視されていたため、小泉の「サプライズ人事」として注目を集めた。
自民党は総幹分離の原則が長く続いており、総裁派閥幹事長は1979年の大平正芳総裁時代の斎藤邦吉幹事長以来24年ぶりであった。
同年の総選挙で与党は安定多数の確保に成功したが、自民党の単独過半数はならなかった。
2016年5月16日、衆議院予算委員会で自身を指して「立法府の長」と発言し、翌17日の参議院予算委員会でも「立法府の私」と発言した。
23日の参議院決算委員会で、「もしかしたら言い間違えていたかもしれない」と釈明した。
産経新聞社はこの「立法府の長」発言を2016年の国会の名言6位に取り上げた。
沖縄タイムスは社説にて、行政府の長を言い間違えたのではなく、何でも可能であるという全能さを表しているのではないか、謙虚さが必要であると批判している。
一方、立命館大学教授の大西祥世はこれを、議院内閣制のもとで国会の安定多数を維持している首相の安倍が衆議院・参議院・内閣の「「三位一体」体制の長であるという意味合い」を示す発言であると評した。
2017/12/2(土)
   
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