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西田敏行 釣りバカ日誌

にしだ としゆき
西田敏行

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  福島県郡山市出身。
オフィスコバック所属。
明治大学付属中野高等学校卒業、明治大学農学部中退。
身長166cm、体重80kg超。
主演の映画『釣りバカ日誌』は1988年(昭和63年)から2009年(平成21年)まで22作続いた代表作。
日本俳優連合理事長。
日本アカデミー賞組織委員会副会長。
4歳年下の夫人との間に2女あり。
1988年(昭和63年)から映画『釣りバカ日誌』シリーズに出演 三國連太郎とのコンビで、最終の第20作(特別編2本を入れると22作)まで約22年に及ぶ長期シリーズとなり、自身の代表作の1つとなった。
ちなみに西田の映画初出演作品は、三國主演の『襤褸の旗』(監督:吉村公三郎、足尾銅山鉱毒事件を題材にした作品、1974年)で、反体制派農民の一人、多々良治平という役だった。
2010年(平成22年)3月、『釣りバカ日誌』シリーズで、22年の長きにわたり国民に笑いと感動を与え続け、日本映画界へ残した数々の功績を讃えられ、三國連太郎と共に第33回日本アカデミー賞会長功労賞を受賞。
2013年(平成25年)3月27日、『池中玄太80キロ』で恋人役で共演した坂口良子が57歳で死去 西田は談話を発表し「早過ぎるよアッコ・・・池中玄太は号泣しています」と、ドラマ内での役名(暁子=アッコ)で呼びかけ、その無念さを表した。
また、4月14日には『釣りバカ日誌』シリーズでコンビを組んだ三國連太郎が急性呼吸不全で死去 7月19日にグランドハイアット東京で営まれた「お別れの会」で西田は祭壇に“お別れの言葉”を述べ、故人を偲ぶとともに「実に見事な生涯でした」と、90年の生涯を称賛した。
2014年(平成26年)7月1日、9月12日〜16日に開催予定の「第7回したまちコメディ映画祭in台東」でコメディ栄誉賞を受賞することと、リスペクト上映として第1作目の『釣りバカ日誌』の上映が決定した。
中国との交流も深く、中国の国営テレビ局であるCCTVは、2012年9月尖閣諸島国有化以降、日本の映画やドラマの放送を一切禁じるようにしている(唯一の例外は、2014年12月に、亡くなった「中国人民の古い友達」と呼ばれている高倉健を偲ぶために、高倉の映画作品を放送した)が、2016年2月中旬に西田が怪我で頸椎亜脱臼したことが分かると、恒例を破り、2月27日に、CCTV映画専門チャンネルの『影人1+1』という番組で、「我々中国人民の古い友達・西田敏行さんへのお見舞い」と、『釣りバカ日誌』19、20を二本連続放送した。
釣りバカ日誌16』ライブハウスでのデュエット場面の劇中歌として作られたオリジナルソング。
2017/11/30(木)
   
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