彦間浅間山で心の栄養。
彦間浅間山
頂上まで行きました。
ここから西側にピークが足利市と佐野市の境にありそこが浅間山と思われますが、彦間浅間山には石祠があり昔から佐野市(彦間)の信仰の山として彦間浅...
スポンサードリンク
かつて人が住んだ場所を感じる。
三斗小屋宿跡
駐車場からここに到着するまでがとても大変。
墓石でよく判る。
謙信の名を超えた魅力、岩のある風景!
謙信の鞍掛岩(腰掛岩)
謙信の名前があるのでさぞかしと思うことがあるかもしれませんがたいしたことありません。
スポンサードリンク
男鹿岳の絶景、心満たす冒険!
女鹿岳
男鹿岳から20分じゃく 眺望は良い。
男鹿岳〜女鹿岳〜塩那道路縦走しました。
思ったより楽しい!
芳賀富士(桜)
思ったよりしんどかった麓の寺から頂上まで二十分くらい。
周りからよく見えていて登ってみたいなあと思っていたがいよいよ登ってみた。
スポンサードリンク
清水の軟水で癒される毎日。
達磨石の清水(心清水)
清水は、軟水です。
奥宮入口からの自然体験!
太平山登山口(関東ふれあいの道)
奥宮入口と案内板がありますが、ここが登山口です。
お寺側からの秘密の道へ。
荒神山
お寺側から登ることをおすすめ一部道が消えています。
湯滝の遊歩道で森の音を感じる。
湯滝~小滝の周回コース
川の流れる音を聞きながら森の中を気持ちよく歩けることが特徴です。
駒止の滝遊歩道で心癒す秋。
那須自然研究路白戸川線
遊歩道も整備されています令和4年に整備された新しい遊歩道駒止の滝駐車場から白戸川バス停まで繋がっています訪問日:2023/10/24
大中寺からの絶景縦走!
大明神山
唐沢山が見えます。
馬不入山から41分四等三角点 北山標高=274.14 m が設置されています。
カタクリの花が待つ、冒険の拠点。
三石山
大佐飛山への通過点です。
急登の上にあって一休みすることができました。
静かなハイキングコースで癒しの時間。
塩坂峠
あまり人の多くはないハイキングコースです。
高舘山で響く篠井サーキットの音楽。
高舘山
高舘山では、篠井サーキットのマフラー音楽が凄いです。
山頂前の急登、挑戦しよう!
鶏頂山
山頂前は急登。
18.5.20 に登りました。
低登山で新たな足慣らし!
備前楯山
25/09運動不足なので低登山で足慣らし。
男抱山へ向かう途中でのひと休み。
石祠
男抱山へ向かう途中にあります。
観音平の鐘が響く場所で。
観音の鐘
観音平の入り口に有る立派な鐘です。
足利アルプスの冒険、一路大坊山へ!
がま岩
大坊山から大小山方面に向かう途中にあります。
難易度高めです、気をつけて通過して下さい!
鬼怒川の流れと那須連山!
勝山パークブリッジ
鬼怒川の流れや日光・那須連山を一望できます。
見逃し注意!
男体山 二合目
一合目から三合目まで同じ直登で見落し安い右側にあります。
割と見逃しがちです。
山頂からの絶景、贅沢な雲海ハイク。
丸山
貸し切り山頂から日の出と雲海僅かな山行で絶景楽しむ贅沢ハイク。
小太郎ヶ淵の絶品スイーツ!
御神楽の淵
小太郎ヶ淵🍡の少し上流に有ります。
清水寺で味わう蝋梅の美。
蝋梅群生地
駐車場からロウバイ園までは直ぐ。
特に蝋梅が綺麗なお寺さんです。
那珂川町の富士見スポット。
すくすくの森展望台
那珂川町の、知る人ぞ知る富士見スポットです。
冬の女峰山、絶景のひととき!
一里ヶ曽根
女峰山より見晴らし良いかもしれない!
ここから見る冬の女峰山は美しい。
阿土山城跡の歴史、味わうひととき。
アド山
かつて山頂には阿土山城がありました。
ザゼンソウ群生地
大沢山
急登坂を極める、感動の体験!
毘沙門山
結構な急登坂があります。
赤テープたどる藪漕ぎ登山。
寅卯山
干支登山で登った登山道は不明瞭で普段は人が訪れないようだ赤テープはあるが、ほぼ藪漕ぎ。
塩坂峠から足利百名山へ!
朝日山
塩坂峠から北側の尾根をたどるとあるピークです。
足利百名山!
キツイ石段から生まれたミカモの石。
日本武尊の足跡石
ミカモの何かに似てる石シリーズ。
キツイ石段です。
豊郷まほろば街道の魅力。
浅間山
自然は、綺麗ですね。
豊郷まほろば街道の終点。
サンダル・半ズボン禁止の秘密基地。
関東ふれあいのみち(山あげ祭の里をめぐるみち)
サンダル、半ズボンで向かうのは注意。
羽黒山神社からの珍しい三角点。
羽黒山山頂
極めて珍しい三角点と言われています。
羽黒山神社から5分ほど歩けばつきます。
宇都宮の絶景、急登の先に。
三角山
途中から急登ですが宇都宮市街地の眺望がすばらしいです。
東雲公園で動画撮影!
黒川桜堤
自転車、散歩には良い場所です、軽自動車なら走行可能です。
東雲公園から栃木街道まで続く長い桜堤です東雲公園の北西にある小道は空いていて動画撮影にも使える穴場です。
愛宕山へ行く前に、彦谷湯殿山!
慶路坂
彦谷湯殿山の際に愛宕山へ向かうために通りました。
林道を越えて、頂上へ20分の冒険。
黒戸山
道がそれほど広くなく退避所もほぼないので車はご注意を林道から頂上までは20分くらいでしょうかあまり展望は良くありません。
山頂は登山道ぞいにあるので、通り過ぎるかもです。
スポンサードリンク
