大正7年建立、和木村の歴史を感じる。
瀬田八幡宮境内 忠魂碑
大正7年 和木村軍人会 建立。
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小瀬・上関往還一里塚跡(山の鼻)
旧陸軍燃料廠・旧興亜石油 殉難者地
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小瀬川の封境之地、歴史に触れる。
四境之役封境之地碑
慶応2年(1866年)四境戦争芸州口の戦いの舞台になったところです。
「封境之地」という立派な碑が建てられていました。
公園の端っこで、見つけた宝物。
四境之役砲台跡
公園の端っこにありますが、すぐに見つかります。
迎え撃つ長州藩は和木村に第一線をおき、八幡山、前山、沖堤防などに砲台をおき、幕府軍に砲撃を加えたそうですが、実際の砲台跡はこの場所ではなく、...
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干拓で広がる和木町の魅力。
享和開作堤防跡
和木町は干拓によって土地を広げました。
賑わい満点、交通量抜群!
用水路噴閘跡
説明がないのでどこからどこまでの用水路かわかりにくい。
交通量が多いです。
小瀬川から水を引く革命。
和木装束水道記の碑
小瀬川から水を引くことに成功させた。
竹原七郎平渡渉の地
全 9 件
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