廃校の危機を乗り越えた、城山小学校の勇気。
少年平和像
爆心地からもっとも近く、廃校の危機に直面した。
スポンサードリンク
江戸の道と長崎をつなぐ街道の魅力。
長崎街道 大村街道
江戸時代に大村と長崎を結ぶ街道があった場所。
貿易立国を支えた無線局。
JOSありきの碑
紅白歌合戦の時に南極の昭和基地や洋上の船から応援の無線を送受信していたNTTの前身の日本電信電話公社の無線局です。
ここにあった無線局が貿易立国日本の基である海運界をモールス通信で支えてきた。
スポンサードリンク
血刀伝説と石柱、川辺の歴史。
元冦史蹟 中川原激戦地
血刀を洗ったとされる中川がいまもあり下部川そばに古い石柱。
藤の花に包まれる癒しの空間。
藤山神社 大フジ
藤が綺麗。
スポンサードリンク
くらいど丸慰霊の碑で心を込めて。
慰霊の碑
1107名の戦没者を出した「くらいど丸」遭難戦歿者を慰霊するための慰霊の碑です。
大乗妙典塔で心を清める。
大乗妙典一字一石塔
その功徳を記念して建てられる石碑や塔のことです。
6世紀の横穴式石室、古墳探訪。
横島古墳
古墳時代後期、6世紀中頃の横穴式石室の円墳です。
戸石城跡
歴史を感じる西虎口門跡へ!
西虎口門跡
西虎口門跡があります。
取り壊されてもなお心に残る。
サン・ラザロ病院・サン・ジョアン教会跡石碑
禁教令により取り壊されました。
歴史が薫る教会の地。
末次平蔵宅跡・サント・ドミンゴ教会跡石碑
長崎代官村山等安が寄進したこの地に教会を建立しました。
長崎の原爆 松口月城
原爆炸列天地轟く崎陽満目猛烟...
長崎之原爆詩碑
長崎の原爆 松口月城
原爆炸列天地轟く崎陽満目猛烟生ず。
江戸時代の水上交通を監視する御船手屋敷!
御船手屋敷石塀
水上交通を監視する監視船や、船を泊める為の港を管理する役所関係者の屋敷など全体の名称だそうです。
隠れ家のような崖の店。
諫江八十八ヶ所 第八十五番札所
住宅街の裏山の崖にあるので、入り口がわかりにくいです。
石干見で海と遊ぶ、古き漁法体験!
スクイ(石干見)
石干見は、海岸に石を積み上げて魚を捕獲する昔の漁法です。
河童石像が見守る特別なひととき。
河童像
上の自動車道からは河童石像の後ろ姿が小さく見えます。
がわっぱ石
旧陸軍佐世保要塞、歴史を探訪。
旧陸軍佐世保要塞司令部跡
「旧陸軍佐世保要塞司令部跡」の説明板が立っています。
隣の神社に「牛繋ぎ場所」と書かれている駐車場に停め...
顎かけ石
隣の神社に「牛繋ぎ場所」と書かれている駐車場に停めて撮影しました。
搦手門跡
江戸末期の情緒漂う保里川邸。
保里川家住宅
江戸末期に建てられた保里川邸。
オランダ街道の碑を訪れよう!
オランダ街道ここに至るの碑
オランダ街道ここに至るの碑。
川沿い散歩と探鳥、自然満喫!
長崎大水害記念碑/昭和57年7月豪雨(長崎大水害)災害伝承碑
私はたまにコチラの広場に駐車させて頂き川沿いを散歩しながら探鳥したりしてます。
吉田大明神 社叢
諫江八十八ヶ所 第七十八番札所
長大医学部近くの宿舎で安心ステイ。
ゲストハウス(旧長崎医科大学配電盤室)
長大医学部を訪れる人用の宿舎。
静かな時間をお楽しみください。
鳥甲摩利支天宮
静かでした。
妙泉寺古墳群で歴史探訪!
妙泉寺古墳群
先ほどいってみましたが見つかりません。
現在は古墳5基に減っている。
浦頭岸壁のモニュメントが目印!
国際クルーズ拠点港記念碑
浦頭岸壁(外国航路客船のターミナル)へ向かう目印になるモニュメントです。
海軍の歴史、山の中で発見!
相浦海兵団 木浦原兵舎跡地
木浦原兵舎跡 こんな山の中に旧海軍の相浦海兵団世知原派遣隊兵舎が有ったんだと初めて知りました。
破籠井村の名茶屋、長崎街道の隠れ家。
長崎街道 わりごい茶屋跡
長崎街道の途中の破籠井村のここに茶屋があったらしいです。
サイノヤマ古墳
車道と里道で味わう美しい橋梁。
福井川橋梁
大きな車道側から見るか里道から見るかで印象の変わる橋梁です。
舟倉の歴史を感じる。
高島回向堂
船手組の藩士たちが居住していましたが、寛政4年に起きた島原大変の大津波で全滅し、多くの船手組の藩士達も亡くなり行方不明になりました。
野向の一本松で癒しのひとときを。
野向の一本松
この地区で生まれ育ちましたが「野向の一本松」と言う呼び名は最近知りました。
破壊を乗り越えた俵坂の長崎街道。
国境石(従是南大村領)
俵坂の長崎街道は国道34号線の開削によって破壊されました。
賑わう古城桜の名所で楽しむ。
小崎古城跡
公園化された古城桜の名所で賑わっていました。
明治の儒学者の墓地で歴史を感じる。
楠本家墓地土墳群七基
江戸末から明治の儒学者、楠本端山の一族の墓地。
原爆句碑で感じる、歴史の重み。
松尾あつゆき 原爆句碑
麦に火をつけて水のむ
なにもかもなくした手に四
まいの爆死証明
なみだかくさなくてもよい暗さ
にして泣く
設置年月日 平成元年10月10日...
スポンサードリンク
