勢田川渡船場跡で行き来を楽しむ。
一色渡船場跡
勢田川を挟んで一色町と神社港を人々が行き来していた渡船場跡です。
スポンサードリンク
名張市上山古墳群、歴史の息吹を感じる。
上山古墳群(13号墳)
名張川と青蓮寺川に挟まれた名張市夏見字上山の丘陵に分布する14基からなる上山古墳群の1基です。
三重・松阪の古墳、庵ノ門1号墳。
庵ノ門古墳群
遺跡名:庵ノ門1号墳現在地:三重県松阪市嬉野川北町古代地名:伊勢国壱志郡須加郷現状:川北山の公園に古墳が現存している。
スポンサードリンク
旧東海道を曲がる、特別な出会い。
新設用水道碑と力石
旧東海道歩き、ここで直角に曲がる。
荒木十兵衛頌徳(しょうとく)之碑
スポンサードリンク
相鹿上神社の歴史を感じる。
相鹿上神社旧地石碑
現在の相鹿上神社は元々この地にありました。
明治後期の町名、丸之内の魅力。
旧町名碑 丸之内本丸
津城の本丸に由来する。
豊富な品揃え、心躍る体験!
内部橋南詰常夜燈
2025.3訪問。
神路通りを歩いて、神々の息吹を感じて。
神路通
5分程の距離です。
久邇都神社の歴史探訪。
式内 久邇都神社旧地
久邇都神社旧地延喜式神名帖 伊勢國飯高郡九座に記載されていますが今は廃絶?
旧東海道の名所で直角の出会い!
新設用水道碑と力石
旧東海道歩き、ここで直角に曲がる。
400年の生命力、太夫の大樟。
太夫の大樟
たゆうのおおくす。
2本並んだ巨木の楠です。
明治時代の道標を訪ねて。
伊勢街道道標
明治時代に作られた道標。
長い階段を登って出会う、特別なひととき。
八幡社旧址(山田城址)
長い階段を登った先にあります。
五郎兵衛地蔵
嬉野廃寺趾の歴史を感じる。
嬉野廃寺址
嬉野廃寺趾(うれしのはいでらあと)道路脇に立ってるこの表示板でしか跡地であることが分かりません。
三重県松阪市嬉野権現前町の県道580号線・グリーンロードの三重県畜産研究所前から東に進んだ南側の畑が有る側に看板が立っています。
近鉄下の静かなる石碑。
油屋跡
近鉄が線路を作るために土地を切り裂いたので跡地らしくありません。
芸能人も訪れたりテレビ撮影などもあったり案外?
官報掲示板の魅力、亀山宿探訪。
亀山宿高札場跡
亀山宿探訪の際に寄りました。
立て看板があるのみ。
覆盆子洞で特別な体験を!
竜ヶ峠伝説と歴史
ここから、覆盆子洞まで行ってみた。
橘神社境内の天王社跡。
天王社跡
天王社跡
平成27年に社は近くにある橘神社の境内に移転しました。
遠目でも魅力たっぷりのソーラーパネル。
平野城跡
遠目で見るだけでした。
春の訪れを感じる土塁一服スポット。
須賀城跡
春になれば一服するのに良い場所ですよ。
西面の土塁は迫力がある。
多気町の歴史に触れる、旧役場跡の魅力!
西村廣休宅趾
旧役場あとにあるふうの🌳多気町や三重県の史跡になっていました。
能褒野古墳群で歴史を体感。
能褒野15号墳(能褒野墓 飛地ろ号)
能褒野古墳群の飛地ろ号です。
能褒野墓飛地ろ号(のぼのはか とびち ろごう)
能褒野王塚古墳群は現在17基まであります。
巡見道沿い、忘れずに!
忠兵衛塚
巡見道から見える所にありましたので備忘として記録しておきます。
延命寺近くの石標、歴史を感じる!
川北本陣跡
延命寺に移設されているのを見に行きました。
街道沿いに石標が建立されています。
500年の歴史、松の木が語る。
十貫松跡
景色がキレイです♪思ってたよりも松が小さかったですね(^^)
伊勢参りで来た商人がお金十貫が入った巾着をその松の枝にぶら下げたまま船に乗ってしまい忘れてしまいました。
紀州藩領の歴史を感じる道。
和歌山別街道 道標
紀州藩領だったので紀州(和歌山)へ行く街道が発達した筈。
樹齢800年のイヌマキ、力をもらえる。
神木のイヌマキ
案内板が…いまいち…見えづらいです。
とても立派なイヌマキ。
福岡氏城跡
招福楠に心が躍る。
招福楠
大楠は「招福楠」(しょうふくぐす)という。
登城口近くの蛍の魔法。
下山甲斐守城跡 登城口
写真は登城口近くの県道693号の【はやせはし】の蛍のショット。
樹齢700年の巨木、歴史を感じる。
畑新田の槇の木
槇(まき)の木で髙さ、枝巾15メートル以上で約700年もの間、この地を見つめてきた老大樹は他に類を見ず、歴史の重さを感じられます。
樹齢700年。
貴人塚古墳
驚きのエネルギー、ここに!
船山神社古社地
エネルギーがすごい。
光明寺の静寂で心温まるひととき。
結城宗廣卿墳墓
山門入って左手に有ります。
二宮尊徳の像と不思議なオブジェ。
佐奈小学校旧門
矢土錦山書の孝子嘉七之碑や壊れた不思議なオブジェがあります。
享和二年のお墓で歴史探訪。
行き倒れの墓(巡礼墓碑)
享和二年(1802)のお墓。
流田上社神社で歴史に触れる。
流田上社神社旧地
延喜式神名帖に多氣郡五十二座に「流田上社神社」と書かれています。
高城と阿坂城、歴史の魅力満載。
高城跡
高城は枳城と並び阿坂城の出城でした。
スポンサードリンク
