地蔵尊と馬頭観音の交差点。
地蔵尊 羽生道・道しるべ
目印となる地蔵尊と反対側には馬頭観音がありました。
スポンサードリンク
馬の思い、石塔に刻む。
馬頭観音
この石塔も忘れ去られようとしています。
文化15年の青面金剛、庚申塔の魅力。
原馬室の庚申塔
庚申塔 青面金剛像 文化15年(1818)石塔 梵字 天保14年(1843)
スポンサードリンク
墓地の静謐、心安らぐ境内。
赤観音堂
お堂などはなく、境内は墓地となっています。
手入れが行き届いた小さな隠れ家。
宮ノ越地蔵尊
小さくも、手入れは届いています。
スポンサードリンク
日本初の職業漫画家の影響力。
北澤楽天墓所
現代における「漫画」という用語が広く一般に普及するのに多大な影響を与えたそうです。
水子地蔵に心寄せて。
地蔵尊
1番小さいお地蔵さんは水子地蔵だと思います。
不動明王祀る神聖なお堂。
川里明社
不動明王を祀っているお堂なのでしょうか。
藤原の集落で如意輪大を探索!
如意輪大呪碑
藤原の集落の奥には「如意輪大」と読める大きな石碑があります。
桜咲く季節、心躍る思い出。
地頭方の庚申塔
桜の季節は見事な桜が咲いています。
瑠璃殿の美しい魅力、ぜひ訪れて!
瑠璃殿(薬師堂)
瑠璃殿とも呼ばれる「薬師堂」です。
アジサイ街道で多幸を祈る。
麦原川弁財天
弁財天が祀られていました。
とても綺麗な川です。
地図にない隠れ家、見つける楽しみ。
木揃堂
地図になく、ようやく見つけました。
はぐれどうで願いを込め離婚回避!
羽黒堂
はぐれどうと呼ばれ女の人がお参りすると離婚する(逸れる)とも言われています。
失われた本体を見つけに行こう!
石塔
本体上部は、恐らく失われている。
川越七福神巡り、恵比寿天を訪ねて。
福寿殿/恵比須天(小江戸川越七福神)
川越成田山別院の境内社。
成田山川越別院には川越七福神の恵比寿天がお祀りされてます。
弘法大師を祀る大師堂、心静まる霊場へ。
大師堂
真言宗智山派の円照寺境内にある弘法大師を祀った大師堂(霊場に指定されてます)
道を見守るお地蔵様の幸せ。
六地蔵尊
道を見守るお地蔵様。
御先祖の跡を辿るひととき。
久保田の庚申塔
地権者さんの御先祖が建立された様子。
川島町で青石塔婆のある風景。
西見寺の板碑
2基の青石塔婆が立っています。
秩父札所第13番で心が安らぐひととき。
慈眼寺 瑠璃殿(薬師堂)
秩父札所第13番慈眼寺の境内にあるお堂。
青面金剛像と牛頭天王、珍しい神々の饗宴!
玉作の石仏石祠群
青面金剛像の他に牛頭天王を祭っておりこの近辺では珍しい場所ではないでしょうか。
造詣を深める赤門の魅力。
總願寺赤門
獅子と象(獏?
山門の色の意味、木端の種類、白龍の彫り物と爪の数など造詣を深める為には良いかも?
ボタン園手前の庚申塔、散策の宝!
大谷の庚申塔
東松山市野田のボタン園手前にある庚申塔です。
正法寺参道そばの石塔郡へどうぞ!
阿弥陀堂跡の庚申塔
正法寺参道近くにある石塔郡。
身近なお地蔵様、歴史の重み。
東谷地蔵尊菩薩
昔からお地蔵様は身近に存在してたのでディスカウントストアの隣と言う親しみやすい場所にあるのも良いですね。
岩殿観音参道の阿弥陀一尊板碑。
板碑・道標
正法寺へ向かう 岩殿観音参道途中に立っている阿弥陀一尊板碑と標柱です。
三面六臂の馬頭観音に出会う。
久下2丁目の馬頭観音
三面六臂の馬頭観音。
丘の上の鳥居と特別な時間。
富士塚
ちょっとした丘になっていて鳥居があります。
田んぼの中で見つけた隠れ家。
神戸の庚申塔
ここは本当に田んぼの中にぽつりとあります。
浄心寺の地蔵尊、心安らぐ大師堂。
大師堂(地蔵尊)
浄心寺の境内にある「大師堂」、とは言え地蔵尊的な堂宇です。
蜘蛛の巣のあるお堂の神秘。
準胝尊観音堂
手入れされていないお堂で、蜘蛛の巣が張っている。
地元のマラ神様、絶対の人気店!
延命地蔵堂
地元の方は、マラ神様と呼んでいます。
馬頭観音型道標
祠と不動明王の神秘体験。
稲荷祠・不動明王石像
祠が2つくらいと、不動明王立像が1基ありました。
優しいお顔で心和む。
延命子育地蔵尊
とても優しいお顔。
日光街道の辻でお地蔵さまに出会う。
越谷市 平方北通り 地蔵尊と庚申塔
日光街道と居住地をつなぐ辻に立つお地蔵さま。
宝暦の歴史を感じる。
山田の庚申塔
宝暦まで読み取れます。
仕事場近くの便利な立地!
野原の夜泣き地蔵・庚申塔・馬頭観音
仕事場~仕事場へ移動する道路の傍にあります!
色づくイチョウの観音様。
馬頭観音堂
イチョウが大きくて黄色く色づいてきました。
地元では福田の観音様として親しまれ信仰されているそうです。
スポンサードリンク
