東門のタクシー近く、初めての感動。
島崎藤村の散文碑
初めて伺いました(2023.7.22)東門のタクシーのところです。
スポンサードリンク
皇太子の記念碑隣、男爵の揮毫。
明治天皇聖徳碑
牟礼八幡神社境内にあります男爵千家尊福による揮毫で向かいには皇太子である大正天皇即位記念碑があります。
井立池畔で魅力発見。
四方位道しるべ
鴨方、井原、福山方面の道をしめしています。
スポンサードリンク
位置修正で安心のサポート。
道標 「左八はた よと」
位置を間違えたので修正。
歴史の息吹感じる道標石。
文政十年の道標石
文政十年(1827年)の道標石。
スポンサードリンク
昭和3年の歴史、巨大な石鳥居。
昭和天皇御大典記念石鳥居
日尾山上神代八幡神社東側参道に昭和3年(1928)に建立された巨大な石鳥居です。
神社の敷地内で神々しいひととき。
米山塔
どこも神社の敷地内に佇んでいます。
神社の敷地内に堂々と建立。
明治17年からの静けさ、馬頭観世音の安らぎ。
川岸の馬頭観音
こんなところに馬頭観世音が!
静なところです🖐️
本丸広場の東隅で出会う石碑の魅力。
高山公遺訓の碑
本丸広場の東隅に石碑があります。
釜伏山参道の碑そばで、特別なひとときを。
秋山の地蔵尊
釜伏山参道の碑とともに、中間平の入口に立っています。
夕陽に映える源義家像。
源義家像
沈む夕陽を向いて立っています。
堂々たる騎乗の源義家像でかっこいい。
庚申塚の花に心和む。
庚申塚
武蔵村山市役所の前に有る庚申塚 お花も供えられていたので 近隣の方がちゃんと管理されているんだと思います。
長徳寺の境内で心温まるひと時を。
庚申塔群
長徳寺の境内にあります。
庚申塔の歴史が息づく。
龍蔵寺の庚申塔
刻まれている文字「庚申塔 天明八戊申七月六日 玉川郷一市講中三十三人」
今も残る道標、庚申塔の魅力。
上山口新田の庚申塔
今も残るかつての道標兼庚申塔。
明治39年奉納の原須賀神社。
日露戰役戰捷紀念石燈籠
原須賀神社境内に明治39年9月に奉納されています。
史蹟松本城石柱
塚原地区の手形アートで思いを馳せる。
塚原慰霊碑
塚原地区16名の慰霊碑ご冥福をお祈りします。
手形アートを並べてあるから。
高き屋で夕けむりを楽しむ。
満久紅雨歌碑
高き屋に ひとりのぼれば さみしくも わが水郷に 夕けむりたつ。
津城址近くの石碑散策。
藤堂高虎歌碑
津城址入口の道路を挟んだ反対側に石碑があります。
養福寺境内の地蔵菩薩、心安らぐひととき。
養福寺の庚申塔
養福寺境内にある地蔵菩薩が主尊の庚申塔です。
階段横の畑で育つ新鮮さを体感!
仲程の石獅子(北)
階段横のフェンスで囲われてる畑にあります。
正光寺前で出会う新たな発見!
文覚町地蔵尊
下京区東中筋通沿い、正光寺の前にあります。
延享二年の歴史を感じる。
加納の庚申塔1
延享二年(1745年)?
福谷地区の偉人が感じられる。
板野虎太郎翁頌徳碑
福谷地区出身の偉人顕彰碑です。
小ぶりの石敢當を楽しもう!
八幡神原石敢當
小ぶりの石敢當です。
岡崎城跡の無量寺でお地蔵さまの安らぎを感じて。
六地蔵
岡崎城跡内(無量寺)にあるお地蔵さまです。
姫路城の幸運、進一郎の偉業。
中村大佐顕彰碑
一肌も二肌も脱ぐ人材に巡り会えたことは、姫路城の幸運ですね。
今や姫路城は 世界遺産に登録され 日本で国宝五城の内の一つで 天守四棟が国宝に指定されています
しかしながら 今から約140年前の明治10年...
明治二年の歴史と共に。
金比羅宮の常夜燈
濱上組氏子中明治二年三月吉日建立。
平野神社境内の庚申塔で心を癒す。
平野神社の庚申塔
足立区平野1丁目、平野神社境内にある庚申塔です。
世阿弥の母の生家、鹿島の伝承。
豪農永富撫松漢詩碑
鹿島守之助の実家(実父)御先祖は能の世阿弥のお母さんの生家。
佐伯小学校近くの偉人碑。
喜多島直養先生頌徳碑
地元の偉人顕彰碑です佐伯小学校北側の高台にあります。
安産の社
歴史を感じる立派な石碑。
石州流茶道流祖之墓 碑
立派な石碑があります。
年季の入ったお地蔵さんの魅力。
地蔵尊
年季の入ったお地蔵さんがあります。
夏の散歩にカブトムシ発見!
道祖神石祠(榎の下の道祖神)
カブトムシがいたりするので、散歩コースにオススメです!
馬頭観音と萬霊碑の聖地。
騎馬馬頭観音
馬乗り馬頭観音と三界萬霊碑があります。
志木市のカッパ像と共に!
カッパ像「さくら子」
志木市内に沢山あるカッパ像のひとつ。
誰が設置したのか、気になる!
カエルモニュメント
これ、何で誰が設置したんですか?
時代を超えた道標発見!
三春と本宮方面の道標石
いつの時代の道標かわかりませんが、一部読めました。
スポンサードリンク
