倒れかけた馬が待ってる。
道標『瘡山神社道』
斜めに倒れかけてる馬《●▲●》助ヒヒーン♪
スポンサードリンク
県史跡・前方後円墳の魅力!
垣籠古墳(伝若沼毛二俣王墓所)
県史跡の前方後円墳です。
観音正寺の五丁石で心の安らぎを。
観音正寺五丁石
折れているので注意。
観音正寺の五丁石です。
スポンサードリンク
何もない贅沢、心の隙間を埋める。
東海道の松並木碑
今はなにもない。
巨木ケヤキの森で心和む。
瘤のケヤキ
一番大きくて一番有名な樹です。
スポンサードリンク
工事が終わった未来の空間。
仁木住宅洋館
工事は終わっているようでしたが中には入れませんでした。
当地名物、絶品田楽を堪能!
田楽茶屋 古志ま屋址
当地の名物が田楽だったとか。
平日でも車で楽々、整備された売店。
三雲城跡 登城口
簡易トイレと売店、自販機がありました。
ここまで車で上がってくることも可能です。
西南戦争出征記念碑
どこかを入り込んでいくのかな?
聖武天皇の頓宮遺跡で歴史探訪。
禾津頓宮跡
聖武天皇が天平12年(740年)に設けた頓宮(仮宮)の遺跡。
歴史を感じる堀切二つ。
三大寺竹中城跡
堀切2つありますが後世の物なのか?
西教寺と鬼武者の旅へ。
明智左馬之助湖水渡りの碑
昔カプコンのゲームで鬼武者というゲームがありました。
ここを見てから西教寺へ行くと、より楽しめます。
高く伸びる美しさ、忘れずに。
水口町の古木・名木ヒノキ(ヒノキ科)
捻れながら上に高く伸びていた。
宮内庁管理の帆立貝式古墳と出会う旅へ!
首塚古墳
宮内庁管理の帆立貝式古墳。
馬の声と歴史を感じる。
追分道標『中山道-八風街道』
道標「いせ(伊勢)みな口(水口)ひの(日野)八日市道」「文政四年七月河瀬伊七」馬《●▲●》助ヒヒーン♪
フェンスに囲まれた普通の観光地。
月輪南流遺跡
フェンスで囲まれています。
普通の観光地です。
家棟川隧道のパネル、歴史の証を!
家棟川隧道扁額
家棟川隧道について説明するパネルが設置されていますが、劣化が激しい。
木々の間からの素敵な景色。
日夏城跡
景色は木々が伸びすぎて、木々の間から覗く感じ。
公園の中央に立つ宇和宮神社の石碑!
宇和宮神社御旅所
遊具のある公園の中央奥に、新しいお堂の横に、宇和宮神社の御旅所の石碑が建っていました。
石垣残る美しい城。
田附城跡
石垣しか残っていないいいお城です。
東海道と北国街道の交差点。
大津市道路元標
昔の東海道と北国街道の分岐点。
荒神山古墳で歴史を感じる!
荒神山古墳
古墳に興味があれば楽しめる。
森の中にひっそりとある。
民家の脇の隠れた入口。
山村城跡
登っていすと堀につながります。
元三大師の灯りで心和む。
元三大師の御燈明
何も知らずに行きました。
落ち着けます。
辻の鋳物師の技、見逃せない!
辻遺跡
このあたり辻には、鋳物師がたくさんいたようだ。
石山寺の霊石、想いをこめて訪問。
尻掛石
石山寺参拝の際に発見しました。
大善寺の歴史を感じる土塁の魅力。
新庄城跡
大善寺の境内を土塁が囲む。
遺構は一見して分からない状態です。
東経136度の道標、特別な旅へ。
石標 東経136度・子午線
ここには東経136度を示す道標があります。
守山市の小さな歴史、狐塚古墳へ!
狐塚古墳
案内説明の看板によると、守山市指定史跡である「狐塚古墳」は、直径15メートル、高さ2メートル足らずの小規模な古墳との事です。
中仙道の高札場近く、小川の癒し。
吉身村高札場跡
中仙道を感じる高札場の傍の小川?
石碑が語る歴史の魅力。
椿神社 旧社地
石碑だけが残る。
岩間寺第一駐車場、便利な立地!
地主神
岩間寺の第一駐車場にあります。
2023年8月の宴会ならここで決まり!
近江国庁跡 東郭
当時の宴会会場2023年8月中旬に行きました。
中山道の味ある建物、記念撮影を!
吉見宿 塩屋角や
目の前を通り、味のある建物だったので、パシャリ。
松平周防守家ゆかりの地。
松平周防守陣屋跡
陸奥棚倉藩や武蔵川越藩の藩主だった松平周防守家が武佐宿あたりの飛び地の領地を管理するための役所があった。
丘陵に抱かれた楕円形の城。
和田支城 Ⅲ遺跡
その形は丘陵の地形に制約され、方形に整えられなかったものとみられる。
目川立場の歴史を味わう田楽茶屋。
田楽発祥の地
西から京伊勢屋、小島屋、元伊勢屋という3つの田楽茶屋があったそうです。
素晴らしい体験をここで!
山津照神社古墳
素晴らしいです!
城のお堀の階段探検!
広小路御舟着跡
城のお堀に降りる階段があるけど、何だこりゃ。
木製見張台からの絶景体験!
鎌刃城跡 北Ⅱ郭
北副郭には別方向を見渡せる木製見張台が建てられています。
スポンサードリンク
