国の登録有形文化財、転車台の感動。
天竜二俣駅 機関車転車台の特徴
天浜線フェスタに合わせて訪れると楽しめるスポットです。
駅構内の見学ツアーで実際の転車台を見ることができます。
転車台の使用状況を目の前で体験できる貴重な場所です。
平日、13時50分からの見学会に参加しました。実際に車両を展開する実演を見せてくれました。
2025年12月30日、転車台&鉄道歴史館見学ツアーで見学。扇形車庫と同じ1940年(昭和15年)に設置されました。登録有形文化財。見学ツアーでは、実際にディーゼル車を載せて回転させるところを見学できます。現役の転車台です。
蒸気機関車C58動輪、煙室扉、ロンギヌスの槍転車台の横にC58-200の動輪と煙室扉とロンギヌスの槍があります。外部からは見えない位置にあり。有料のツアーに参加すると見ることができます。実はコイツが見たくて二俣駅に行きました。見れて良かった。
転車台動くところ初めて見ました。「ロンギヌスの槍」見たい人はツアー参加を。
昭和の地方の主要駅ってこんなんだったろうなと思わせるたたずまいに感動。初めて訪れるのになぜか懐かしさに包まれる雰囲気が駅全体から出ていて居心地が良い。普段使いで現役の転車台を間近で見られるのは良いですよ。ガイドさんの案内も分かりやすくて◎
国の登録有形文化財。天竜二俣駅で、乗車体験ツアーに参加すると見学できます。ツアーでは最初に車両に乗って転車台を体験した後、車両から降りて、車両が転車台で回るところを見学出来ます。すぐ側にはロンギヌスの槍も刺さっていました。
転車台ツアーに参加。電車は電化してないのに、転車台は電化しているとか、面白い話が聞けました。ロンギヌスの槍はちっちゃかったです。予約不要のツアーは、当日現地に行って中止を知らされたので、予約必要のツアーの方が安心だと思います。
国の登録有形文化財!2023年8月中旬に、毎日天竜二俣駅で開催されている転車台\u0026鉄道歴史館見学ツアーに参加し目の当たりにしました。昭和15年の国鉄二俣線開業当時に建造され扇形車庫含め今でも現役で利用されているのは大変感心しました。また令和の時代とは思えないノスタルジックな雰囲気はまた体感したくなります。
因為天浜線フェスタ才會去走走,第一次造訪這裡。
| 名前 |
天竜二俣駅 機関車転車台 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
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第三村、ロンギヌスの槍が見たくてここまで来ました。が、、、遠目からだとこの写真がいっぱいいっぱい。ちゃんとみるにはツアーに参加必須です。平日1回、週末2回のコースなので、時間に間に合わないと遠くから見るだけです。ご注意ください。