宇治川の鵜飼と美景、春夏秋冬を楽しむ。
塔の島 (浮島)の特徴
昔の大きな石塔があり、歴史を感じられます。
宇治公園中の島上流側で景色が素晴らしいです。
平等院を訪れた際にぜひ立ち寄りたいスポットです。
宇治川とのロケーションがとても素晴らしいです。
結構、広いんですね。また小橋で繋がっているのも、いいですね♪(2025年10月8日)
石で十三重の塔、間近で見ると迫力あります。上にいくほど石が小さくなるのはわかるのですが、それにしてもこの高さ、バランス。平等院鳳凰堂と同じくらい宇治の方々の美意識が現れているように思えます。
2025お正月に訪れました。平等院拝観後、夏の鵜飼観光の下見にと寄り道しました。二つの中州ですが、上流側の塔の島は、鵜飼の無い冬の為か、人も少なくゆっくりと散策でき、また畔に点在するベンチでゆっくり休憩もできました。観流橋で宇治川に流れ込む支流の音が結構激しく、眠気や疲れを紛らわしてくれます。支流の合流箇所では水鳥が群れて羽を休めていました。観光地から少し離れただけで、大変過ごしやすい場所です。後に知りましたが、支流は発電所からの水流とのこと。人工的な川なのかもしれませんが、水鳥が群れるくらいの清流なので、てっきり天然の河川と思っていました。関連施設も見当たらない為、環境に配慮した見事な設備配置だと感心してしまいました。
平等院からすぐ近くの、宇治川の中にある島で、晴れた日はとても居心地がいいです。そして、ここからは宇治川の色々な風景が見られます。川のせせらぎ、松の木に高い石の塔、とてもいい風情の橋が3本かかっており、川の両岸へ行き来する事も出来ます。この近辺全体が、宇治川のウミウのウッティーを推しており、それもまた楽しいです。せわしない観光ばかりでなく、こんなまったりとした場所を楽しむこともいいものだと思います。
昔の大きな石塔があります。これくらい大きな石塔は見た事がないかな。他には川を見てのんびり楽しむ位でしょうか。鵜飼の鵜を飼っている(展示している?)所がありました。
宇治公園中の島上流側に位置するのがこの塔の島です。圧倒される程大きい“十三重の石塔”(重要文化財)が聳え立っています。平等院参拝の後に対岸の抹茶喫茶館で自前で点てるお抹茶を味わってから喜撰橋を渡って散策するのがお勧め(o^^o)特にサクラ🌸の季節は最高ですよ❣️その後、橘橋、朝霧橋を渡って宇治神社、宇治上神社(世界文化遺産)へ行くルートが宇治観光定番の一つとなってます🎶
平等院もステキだったけどここもセットで回るべき景色も良き日々の疲れも癒やされます川では鵜飼い?(鳥さんの名前がわからない)放し飼いなのか野生なのかわからないけれど魚とってるとこが見れます。
平等院参拝した折にお借りした駐車場の方が向こうに公園?があっていい感じなので良かったら行ってみて下さいとの事だったので、ぽちぽち歩いて伺いました。正面、川の合流は凄い勢いで、大した河川が無いうどん県民には新鮮でした。夏?には鵜飼もやっているみたいで、歳を重ねたら、落ち着いて訪れてみたいです。
| 名前 |
塔の島 (浮島) |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0774-39-9408 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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令和6年 5月5日 GW 京都 奈良塔の島塔の島は、隣接する橘島(たちばなじま)と合わせて「中の島」とも呼ばれ、春は桜、夏は宇治川の鵜飼、秋は紅葉など、四季折々の美しい景色が楽しめます。