広々駐車場で参拝満喫!
十倉神社の特徴
広々とした砂利の駐車場が完備されています。
多くの境内社が鎮座しており見応えがあります。
富里酒々井線沿いに位置し立ち寄りやすいです。
經津主命を主祭神、神倭伊波礼毘古命(初代・神武天皇)・他二柱を配祀神とする神社で、創建年代等の由緒が詳らかでありません。明治維新後の近代社格制度において村社に列格された十倉地区の鎮守神で、境内には、明治32(1899)年に奉納された手水石、境内社として皮膚病の神・稲荷神社(商売の神)・阿夫利神社(農業の神)・子安神社(安産の神)・天満神社(学問の神)が鎮座し、富里香取神社(富里市高松)の兼務社です。境内の十倉神社社務所は、実の口集会所を兼ねており、周辺に広大な駐車スペースあります。
お詣りした日:令和6年5月16日駐車場:広々した砂利の駐車場があります境内社:たくさん鎮座しています。神社名が記載されています通りからちょっと奥に入るので静かにお詣りできます。
富里酒々井線を走行中、看板を見つけて究極立ち寄り参拝。駐車場あります。縁起由来等はありませんでした。
駐車場も敷地も広く、こんな所にこんな素晴らしい神社があるとは知りませんでした。手入れされていて、綺麗ですし、天満神社、あぶり神社、稲荷神社、子安神社、皮膚病の神様の神社など、境内に綺麗に案内表示された神社が入っています。本殿も立派で、何より荘厳なご神気が感じられる背の高い森の木々に囲まれた美しい神社です。車で舗装道路を入っていけます、目印はイチゴ屋さんの隣の道路を入って進みます。富里市でかなりおススメの神社です。
地域の神社です。
通りから神社への入口は判りにくいが入ってしまえば広めの停車スペースがあり参拝には不便しない。
| 名前 |
十倉神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
『十倉神社』住所→ 〒286-0212 千葉県富里市十倉43−1祀神:経津主命、神武天皇、他二柱御朱印:なし駐車場︰あり備考︰・創建年代は、不明となっている・旧村社としてある神社で、『富里鎮守 香取神社(〒286-0213 千葉県富里市高松101)』の宮司さんが兼務している神社とのこと・例祭日は4月20日と10月17日であるらしい・鳥居をくぐると、先ずは末社である『皮膚病の神』の小さな社が確認できる・その次には『手水舎』があり、『十倉神社』の拝殿へと繋がる・右側には末社である『天満神社』、左側には『子安神社』や『阿夫利神社』の石祠がある・左側の方から奥に進むと『稲荷神社』が確認できる・小さな社となるが、末社が色々と多いという印象・カーナビによっては、側面の方に案内される可能性が高いが、『富里金物店』や『黒須医院』の隣から進むことができるので県道77号線である『富里酒々井線』を通って向かったほうが分かりやすいかも・大きな専用駐車場があり、集会所も兼ねた社務所もあるが、基本的に社務所は仕舞っており祭事にしか開かれない模様・令和7年9月15日(月・祝)の11時6分頃に参拝させてもらった#神社#十倉神社#結月大佐の御朱印さんぽ。