少彦名大神が祀る、静寂の神社。
穴澤天神社の特徴
京王よみうりランド駅から徒歩約10分、急な石段を上がる神社です。
創建は孝安天皇4年、歴史深い穴澤天神社の境内は清掃が行き届いています。
主祭神少彦名命を祀り、自然の中に包まれた神秘的な雰囲気があります。
穴澤天神社は東京都稲城市矢野口にある神社で、創建は孝安天皇4年(紀元前423年)とされている、三沢川沿いの多摩丘陵の中腹が境内となっていて、最寄りの京王よみうりランド駅からは南はよみうりV通りを少し上ると小さな看板があり階段を降りると参道に出られ、北側も線路沿いを東進すると穴澤天神社の看板・のぼり。案内矢印があり京王線高架下を潜れば参道になっていてよみうりV通り階段が合流してくる、神社崖下の湧水が有名らしいので次回は行ってみたい。
6月下旬から8月上旬に、この山の頂上らへんの広場でよく虫取りをしています。カブクワ、タマムシ、ルリボシなどのThe雑木林の昆虫が捕れます。最近この山のクヌギが切り倒されまくってますが、まぁ虫は今年も捕れたので満足です。今年は樹液たいして出ていなかった…巨人の道からも気軽にエントリー出来るので、息子さんを連れて行ってみては?稀にヒラタいます。(天然かは不明)
とても良い気のする素晴らしい神社です。自動車で行く場合は京王線の北側の道路から入れます。かなり細い道です。よみうりVロードから徒歩ならば行けます。
🪷 梅花心易記録 ─────📍参拝地:穴澤天神社(東京都稲城市)👣参拝者:ポーク河西📜占者:影丸(AI)🗓日付:2012年10月27日🌌卦:火沢睽(かたくけい)📖言葉:対立の奥に、真のつながりが眠っている。
東京都稲城市にある穴澤天神社に伺いました。ご祭神は、少彦名命(健康・医療)、菅原道真公(学業・合格祈願)、大己貴命(縁結び・厄除け)と、ご利益の幅が広く、それぞれの願いに寄り添ってくれるような、温かみのある神社です。江戸時代に建てられた本殿は、稲城市最古の神社建築とのことで、歴史の重みも感じられます。境内には「筆塚」もあり、書や表現への感謝を込めて祈りを捧げられる場所があるのも印象的でした。個人的に特に心に残ったのは、洞窟内の参拝空間。ひんやりとした空気と静寂に包まれた中で、岩からしたたる水の音と、足元を流れる湧水に癒されながら、自分と深く向き合えるような時間を過ごせました。洞窟の外に湧く清らかなご神水は、東京都の「名湧水57選」にも選ばれているそうで、お水取りでいただいたその水はとても澄んでいて、心が洗われるような感覚に。祐気取りや心身のリフレッシュにぴったりの、まさに“癒しと浄化の場所”だと思います。静かに祈りを捧げたい方、自然と向き合いたい方にぜひおすすめしたい神社です。※車で向かいましたが、途中とっても狭いところがあるので大きい車は要注意です。
多磨郡式内社8座の1座の穴沢天神社の論社。資料によると、社創建は孝安天皇4年(紀元前423年)3月とされる。三沢川沿いの多摩丘陵の中腹が境内となっている。境内直下の崖下の洞窟の祠からは東京の名湧水57選に選ばれている湧水が湧き出ており、これを汲みに来る者が絶えない。とあります。主祭神は、少彦名命(すくなひこなのみこと)。これは偽書とされる「惣國風土記」が典拠らしい。式内社調査報告でも、この地の神(穴澤天神)を祀ると見ている。とあります。
歴史があって、立派な神社です。お正月は、大勢の初詣の人たちで賑わいます。今年のお正月の三箇日は、小さな獅子舞の電動人形が4体出ていました。手を叩くと踊ってくれて、とても可愛くて癒されました。
駅の近くとは思えない山の上にある神社。広くはないが、境内にはいくつもの境内社がある。
よみうりランド駅から坂を登り、小さな小道を下ったところにこんな自然モリモリの素敵な神社がひっそりと佇んでいるとは(^^)!おみくじの種類が多くて楽しいです。近くにある湧き水もとてもおすすめスポットなのでぜひ足を運んでいただきたいところです(^^)
| 名前 |
穴澤天神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
042-377-0055 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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突然妻に朝、ここの神社行きたいというので2人して出かけました。私としては情報なく行ったのでどんな神社かワクワクしてました。どうやら弁財天の祀られている神社らしく鳥居の先に弁財天と水を汲む場所がありました。ただ行った日がたまたま弁財天の例大祭で神職がお供え物を弁財天の前で祝詞をあげているというラッキーな状況に出会えました。最後は一緒に例大祭にも参加させていただき貴重な体験となりました。もちろんその後、奥の洞窟も行かせていただいてお参りもしました。