藤原鎌足の神社で心静かに。
太政大神の特徴
藤原鎌足七世の末孫を祀る神社です。
元禄年間に創建された歴史ある場所です。
大網から白里海岸への途中に位置しています。
藤原鎌足七世の末孫で正一位太政大臣・藤原長良公を御祭神とする神社で、元禄年間(1688年~1704年)の創建、安政元(1854)年6月に社殿建立、文久2(1862)年8月に社殿再建(改修)とされます。境内に駐車スペースあり、隣接する正國寺とセットで参拝(詣)しました。
大網から白里海岸に抜ける途中にあります。奉られてるのは800年代頃の藤原家の人。ここら辺はその方が後に天皇家の母方として関係し、この場所はその方の領地だったらしいです。社自体は明治頃建てられたと看板に書いてありました。
| 名前 |
太政大神 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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『太政大神』住所→ 〒299-3217 千葉県大網白里市木崎331祀神︰藤原長良御朱印:なし駐車場:あり備考:・日蓮宗のお寺『法永山 正國寺』の隣にある神社。・祭神は藤原鎌足七世の末孫で、正一位太政大臣藤原長良公。・元禄年間(1688年~1704年)の創建・社殿建立は、安政元(1854)年6月。・基本的には無人の神社らしい。#結月大佐の御朱印さんぽ#神社。