六孫王神社で出世開運を!
六孫王神社の特徴
暗くなってからの参拝で素晴らしい雰囲気が楽しめます。
清和源氏発祥の地として歴史的な背景があります。
八条通と壬生通の交差点に位置し、風情ある池があります。
東寺よったついでに参拝してみましたが、京都じゃなかったら街一番くらいの素敵な神社でした。縁結びらしいです。ゆっくり参拝できてよかったです。
ツツジがとても見頃でした!色々なお花があり、コンパクトな神社ながら種類豊富に楽しめます。藤の花も土日はまだまだ満開までかかるようでしたが、そろそろ見頃だと思います。
季節の花がいつも咲いてます。桜、つつじ、藤、しゃくなげなどとても綺麗でした。京都駅から近く、東寺からはすぐなのでオススメです。
八条壬生の北西に鎮座し、清和源氏発祥の宮として知られる神社。現在の社殿は江戸時代の再建ですが、4棟が京都市指定有形文化財に指定されています。目立たない場所にあり、境内も小ぢんまりした神社ですが、桜の木が多く、春はとりわけ美しい姿を見せてくれます。「区民誇りの木」に指定されたソメイヨシノもあります。訪れた日の開花状況は、3分咲き~5分咲きといったところでしょうか。桜の名所といっても、お隣の東寺に比べれば圧倒的に人は少なく、静かにお花見が楽しめます。
六孫王と呼ばれた源氏の祖 源経基を祀る神社。また徳川綱吉の側用人として権勢を振るった柳沢吉保寄進の石灯籠が現存します。さて境内に自転車で入って来た学生さん。どうやら巫女さんのご家族のようで「気を付けて行くんやで」という声掛けに「お母ちゃんもな!」と返す姿に心が温まりました。
2024年 3月11日 第58回京の冬の旅六孫王神社、「清和源氏」の始祖とされる源経基(みなもとのつねもと)を祀っています。兵庫県の多田神社、大阪府の壺井八幡宮と並び「源氏三神社」の一つに数えられ、出世開運や家内安全のご利益で知られています。源経基は清和天皇の孫であり(六男の王子であったことから「六孫王」と呼ばれた)、その邸宅跡に息子の源満仲が963年(応和3年)に社殿を建立したのが始まりです。江戸時代には徳川家からも厚い崇敬を受け、現在の本殿は宝永年間に再建されたものです。2026年 2月23日 京の冬の旅 再訪。
明け方に訪れましたすぐそばを新幹線や東海道本線が走ってますが神域は何故か走行音が気にならないくらい静かな雰囲気でした。
清和天皇の孫、六孫王源経基を祭る。建立は平安時代中期らしい。京都駅八条口を出て右側へ!歩道を何処までも新幹線と並行して歩けば目的地に行けます!徒歩10分ぐらい。
2025年7月参拝京都駅から 程近くに鎮座する お社です清和天皇の孫…経基と名付けられ 六孫王と呼ばれていた事より 社名に…清和源氏の始祖で、出世開運のご利益があります❗社紋は、牡丹ですが 朝廷から 菊紋を使う事を許された 由緒あるお社で 六角紋の模様の中には、竜をかたどっています実際に、境内にある池から 竜神が 出現されたとあり… 橋付近に 祠もある末社には、弁才天さまを祀る社もありパワースポットとなっています❗御朱印を戴きに来ました❗オリジナル御朱印帳もあります通常と末社は直書きで 切り絵もありました駐車場も 鳥居付近に 完備しています。
| 名前 |
六孫王神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
075-691-0310 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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桜と藤がちょうど見頃を迎えた時期に六孫王神社を訪れました。満開の桜と優雅に咲く藤を一度に楽しめる、とても贅沢な景色に感動しました。歴史ある神社の落ち着いた雰囲気の中で眺める花々は美しく、ゆったりとした時間が流れます。境内は広すぎないので、のんびり散策しながら季節の風景を満喫できました。桜のやわらかなピンク色と藤の淡い紫色の組み合わせは写真映えも抜群で、何枚も撮りたくなります。京都駅から比較的アクセスしやすい場所にありながら、静かに参拝できるのも魅力でした。春の京都で、桜と藤の両方を楽しみたい方におすすめしたい神社です。