西田天香の生涯を学ぶ。
一燈園資料館 香倉院の特徴
一燈園創の歴史に触れ、興味深い体験が可能です。
ダスキン研修先としての意義や歴史を実感できる場所です。
西田天香さんの生涯史が詳しく展示されており、学びが深いです。
ダスキンの研修先として有名な団体の資料館、一燈園創の歴史を学ぶことができる。2Fには親交のあった棟方志功の版画や河井寛次郎の陶磁器なども展示。
一燈園の創始者、西田天香さんの生涯史が展示されています。一燈園さんの奉仕活動はとても素晴らしいです。
| 名前 |
一燈園資料館 香倉院 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
075-595-2090 |
| 営業時間 |
[木金土月火水] 10:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
|
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写真の撮影日時は2026.03.07(土)16:22~16:24。資料館は開館していたが、中には入らず外観のみ撮影した。琵琶湖疏水にはしばらく行っていなかった。JR 山科駅、天智天皇山科御陵、京阪電鉄四宮駅など琵琶湖疏水へ上がるルートは幾つかあるが、膝を痛めているので敬遠していた。恐らく約 9 ケ月くらい上がっていない。というのも琵琶湖疏水に至るにはいずれのルートにしても結構な登り坂を上がって行かなければならない。昨年2025.05.15(木)20:30頃、天智天皇山科陵より少し御陵寄りのところで転倒し全身打撲のような状態になったが、その前後何度か色々なルートで琵琶湖疏水を歩いた。思い出深いのは、蹴上から田邊朔郎先生顕彰碑の前のベンチに座って読経したこと、本圀寺の加藤清正真生廟にお参りしたことなど色々あるが、今思うと少々無茶なことをしたと反省している。琵琶湖疏水と言っても疏水のそばから山がそそり立っている。なだらかでも山にはあまり登りたくないし、坂道や階段も現在の膝の状態では厳しいものがある。しかし昨日(2026.03.07土曜)はあまり深く考えずに京阪電鉄四宮駅から一燈園に向かって坂を上がった。今まで見た疏水と現在の疏水の一番大きな違いは水が滔々と流れていないことである。数十年に一度の雨不足は此処にも影響していた。しかし、こういう年もあるのだろうとあまり深く考えなかった。それより、空の青さとか鳥のさえずりや少し冷たい風も心地良かった。話を香倉院さんに戻して、最寄り駅は京阪電鉄四宮駅。合掌。