京都の隠れた遊歩道で、長閑な蝶々を!
せせらぎの道の特徴
夏の夜明け前、静かな遊歩道で長閑なひとときを楽しめる場所です。
川端通り東側に位置し、インバウンドも少なく落ち着いた雰囲気があります。
暗渠化した琵琶湖疎水を偲ぶ整備された小道で自然を満喫できるスポットです。
夏の夜明け前のここはいい さすがにインバウンドもここには寝そべってないし。
2025.5
川端通り東側にある遊歩道。祇園や川端通りは人や車が多いですが、この通りは静かで雰囲気が良いお店が並んでいます。
蝶々が飛んでいて長閑でした2024.06.11
暗渠になった琵琶湖疎水を偲び、都心の憩いの場として整備された小道。琵琶湖疎水の水が流れてるようです。夜に訪れると雰囲気があります。
Very hard to find but definitely one of the most beautiful hidden streets of Kyoto.
| 名前 |
せせらぎの道 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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…写真の撮影日時は2025.09.01(月)17:27。これを投稿しようとしている現在の日付け・時間は2025.09.10(水)21:54前後。掲載する写真の“せせらぎの道”の石碑(石製のオブジェ)の奥にお堀があって文字通りここを“せせらぎ”が流れているのだが、毎日猛暑日でまとまった雨がほとんど降っていない。琵琶湖疏水によって滋賀県から水が運ばれ、京都市も山に囲まれた盆地で地中の含水率は高いとのことだが(NHK総合毎週日曜日放送の『ダーウィンがきた』の「京都に暮らす動植物編」より)その割にせせらぎは流れていなかった。街路樹や神社仏閣、天皇陵などに植えられている木々も手入れはしているものの一部立ち枯れが見受けられる。つまり、猛暑とそれに伴う悪天候の次に憂うべきは“渇水”ではなかろうか、と思いながら写真を撮った。合掌。