懐かしさ漂うダッチ・マイルド。
ケーキとあっくんの特徴
昔ながらの懐かしい雰囲気で人との交流も楽しめる喫茶店です。
モーニングセットは充実の内容で、バタートーストやポテサラが味わえます。
常連客も多く、商店街に溶け込む存在感ある喫茶店です。
朝9時過ぎに来店。アイスコーヒーとモーニングセットを注文。昔ながらの喫茶店で、常連らしい人が一人。スタッフは3人、接客してたおばあさんは話かけていただき、とてもフランクでした。スタッフさんも自然体な雰囲気で、実家に帰省した気分になりました!トーストはサクサクで、バターがジュワッと染みこんでました!ポテトサラダやゆで卵を乗っけて食べて、味変してみました。(別々で食べてもらっても良いと思いますw)デザートのコーヒーゼリーは甘みと苦みのバランスが良いです!アイスコーヒーはほど良い苦みで、さらにミルクやガムシロップを加えるとより飲みやすくなります。その後も常連さん、海外の方とポツポツと来られました。美味しかったのもありますが、自然な距離感が心地よくリラックスできました。また来店したいと思いました。
トースト美味しい!コーヒーもすごく良かったです!優しい店主さんたちが京都のガイドも紹介してくれて、嬉しかったです♪素敵な朝をありがとうございました💗
座席で喫煙可能です!地元の常連っぽい方達がテレビも見ながら楽しそうにお話しされていました。自分の注文する声が店員さんに届かなかった時も、呼んでるよ!と伝えてくださり、とても優しさを感じました☺️時間を潰しに入り、かなり長く居座ってしまっていたので「ちょっと時間長いわ」と他の人に聞こえないよう小声で優しく言ってくださりました。他のお客様が気を遣わない+自分も気まずくならない言い方が素敵でした。次は迷惑にならない程度にゆっくりしに行きます!🙇♀️
入りやすい喫茶店。コーヒーメーカー?がとにかくデカい!水出しのダッチコーヒー美味しいですよ!バタートーストもオススメ😄
三条通商店街を散策していて気軽に入れそうな喫茶店を探していたらこちらのお店を見つけました。店内は昔ながらの雰囲気のあるお店です。そして水出しコーヒーのお店です。早速、ダッチコーヒーをいただきました。スッキリして飲み易くて美味しいかったです。深煎りのコーヒーも良いですがこう言うコーヒーも良いもんです。周りにはお洒落なお店が沢山ありますがその中では貴重な存在のお店です。
We went to this place as it was the only one open early morning. Glad we did. The coffee tasted good as usual Japan drip coffee. We had tamago & bread and pancake which were good, if not special. The elder people who run the shop were super kind and we ended up having a picture which I will look forward to come again in the nearest future. みんなさんやさしくてくれてありがとう。店にまた来るのは楽しみにします。バリからよろしくね。
私は昭和生まれなので、このカフェは懐かしく人との交流があり大好きです。好き、嫌いが分かれるかも知れません。昭和喫茶店や懐かしさを求めるには良いです。
昔ながらの喫茶店。前面喫煙可なのも昔風。なので、お隣で吸っていらっしゃるとちょっときびしい。カレーがなかなか本格派です。アイスコーヒーが水出しでおいしく、おすすめです。
コーヒー美味しかった!フルーティな香りだけど、酸味少なめでまろやかな感じ。好きな味だった。トーストはバターしみしみ☺️モーニングは、トーストと飲み物か、モーニングセットと飲み物のみ。トーストとホットコーヒーで700円くらいでした。素敵なおかあさんが温かく見送ってくれました☺️☺️
| 名前 |
ケーキとあっくん |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
075-822-2211 |
| 営業時間 |
[月火水木金土] 8:00~18:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
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■ダッチ・マイルド 500円(税込)ダッチ・マイルドとは低温で長時間かけて抽出するため、苦味や酸味が抑えられ非常に柔らかい口当たりが特徴、だそうです。確かに口当たりマイルドですっきり、でも深みもある飲みやすいものでした。店内は常連様の憩いの場って感じ。カウンターには色々な飾り物や商売道具やらがてんこ盛りでした(*≧∀≦*)「ケーキとあっくん」はそれぞれマスターの二人の息子さんの名前からとったそうです。お会計をして店の外でゴソゴソしていると、突如マスターが出てきてこの界隈の歴史を話し始めました。そしてお決まりの言い回しはこれ。『京都では百年以上でないと老舗と名乗れまへん』出ました。伝統の決め台詞!本物の京都人(洛中)の口から初めて聞くことができちょっと感激(*´∀`*)ノ。+゜*。お話の中から、京都独特のルールや洛中のプライドを肌で感じることが出来ました。