中央郵便局の歴史を感じる。
中京郵便局 壁面博物館の特徴
中央郵便局の旧庁舎は文化遺産としての価値が高いです。
1902年に建設された歴史的な建物に感動しました。
台灣葉金塗の技法が美しく保たれています。
中央郵便局の旧庁舎は立派な文化遺産ですね。
あまり誰も見ていない。あんまり目立ってないから?でもよく見ると、好きな人は好きなのかも…
建於1902年,台灣葉金塗舊宅即即考此法保留立面。
| 名前 |
中京郵便局 壁面博物館 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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中京郵便局内の西側の壁面にあるのが壁面博物館になります。建物が保存された経過や写真などの展示コーナーになります。また、平安京東洞院大路・曇華院跡史跡の説明もあります。内覧は無料です。2025年9月再訪郵便局の休館日であっても展示を見学することが出来るようです。展示品の撮影は、カメラを窓口に向けなければ良いとの事でしたが郵便局のご利用者もおられるので、写真は、撮りにくいかもしれません。「壁面博物館」では、日本初の外観保存の工事の模様が展示されています。