大満足のうな重特、名店の味。
舞坂 本店(Kyoto Maisaka)の特徴
昔からある老舗の鰻屋、香ばしい焼き鰻が絶品です。
うな重【特】はご飯の中にも鰻が潜んでいて大満足の逸品。
京都の友達のおすすめで、多くの人に親しまれるお店です。
うなぎの名店ですが、口コミに鯖寿司があったので行ってみました。名店だけに敷居が高いのかと思いきや良い意味でフランクな接客のベテラン女性スタッフさん達でした。オーダーは鯖寿司1300円。作り置きなのかと思ったが、おそらく即興で作っていらっしゃるんだと思いますね。約10分ほどで配膳。鯖の身は厚みがあり、酢での締めは控えめ。酢飯はやや酸味強め。ほんのりと酢飯が温かかったですね。そして酢飯が鯖の身の下にギッシリと詰まっていましたね。鯖は冬だけに脂がしっかりと乗っていて、美味かったですね。上品なお澄ましに茶碗蒸し、なますも付いていてすごくお得でした。女性スタッフは少しでもお茶が減るとすぐ継ぎ足しに来てくれましたし、帰りにお会計をしてくれた男性スタッフも親切で気持ちの良い帰りの挨拶もして頂きました。ホントに感じの良いお店でした。今度はランチのうなぎ鍋を食べに来たいと思います。
老舗の鰻屋。スッポンもありますが、うな重を頂きました。老舗価格でもなく、安心価格で美味しかったです。鰻のテイクアウトもできます。
昔からあるおいしいお店!京都で舞坂というと「鰻の舞坂」とよく言われるが、創業者 卯之助が鰻と共にすっぽん料理を始めて半世紀が経つとのこと。また店舗では中央市場が近いので、夏は鱧、冬は河豚など旬の魚や京野菜を使った料理を食べる事ができる。やはり、舞坂の原点は「鰻」と「すっぽん」とのこと。京都舞坂の創業者から三代にわたり受け継がれる思いは、「医食同源」「美食同源」という言葉に込められています。上質で安心・安全なものが一番。日々口にするものが、即ち、我々の健康を司り、内なる美を作り出す。その理想的な食材が、鰻であり、すっぽんとのこと。産地にこだわり、生産者と対話し、産地証明付きのうなぎ・すっぽんを丁寧に仕上げる。これは、創業以来70年三代にわたり、受け継がれております。時代が変わっても、世代を超えてやっぱり『美味しいもん』は美味しい。『ええもん』はええ。日本の食文化を守る舞坂の「すっぽん」は、おいしい。初代 佐竹卯之助の創業から60年余り、京の地で、鰻料理から始まった京都舞坂。そして、鰻と並びもう一つの代表的な舞坂名物が『すっぽん料理』。ビタミン・ミネラルが豊富なすっぽんは、健康美容食としても注目されていますね。すっぽんは、元は泥臭さをもっていますが、京都舞坂では、何度も丁寧に、熟練の職人が付きっきりで灰汁をとり仕上げます。本当に手塩にかけてつくるスープは、まさに透明。その中に、驚くほどのうま味とコクをとじこめた、京都の職人の伝統技術ならではの逸品。上品で京風な味付けのこのスープは、そのままスープとして飲むもよし。野菜を入れて雑炊にするもよし。自信をもっておすすめできる自慢のスープです。京都で鰻・すっぽんにこだわり続けて70年。これからも「京都舞坂の味」「日本の伝統の味」を守り抜きたいとのこと。おすすめです!
うな重【特】を注文(¥6,000円)ご飯の中(下)にも鰻が入っており、大満足の一品鰻は程よい焼き加減で香ばしく、タレも甘ったるくないため【特】であっても後半も苦しくなく美味しく完食できる値段だけ見ると、さすが鰻と感じるかもしれないが、クオリティを踏まえると妥当か、むしろ安く感じるくらいのコスパの良さだと思う。🅿️契約駐車場が有る。
リーズナブルにおいしいうなぎを食べるならこのお店です。最近、街中では鰻重6000円というお店も珍しくなくなってきましたけど、そんなに手の込んだ高級な鰻でなくてもいいから、今日のお昼は鰻にしよう!というときにはここしかないです。街の中心から少し離れますが、それでも日によってはかなり混雑しています。雰囲気は普通のこぎれいな食堂です。裏手に数台分の駐車場があります。
ランチメニューがリーズナブルなうなぎ屋さん😁入ろう入ろうと思いながらいまだ来店叶わず😖お店の店構えから親近感を感じご近所さん中心に賑わいを感じる😁近々、行かなくちゃ😉
超好吃的鰻魚飯,這間是京都當地的朋友推薦的,這次剛好有台灣的朋友來京都玩,所以大家就一起去吃看看,結果真不虧是當地人推薦的店,只有好吃,大推~京都の友達おすすめした舞坂、やっと来ました。今回台湾の友達京都に来ましたので、みんな一緒に舞坂で食事をします。うなぎめっちゃ美味いです。また食べに来ます!
初訪問です!鰻巻き 鰻ざく 肝焼は旨い。鰻は私の口には合いませんでした。タレは旨いが鰻に焼き色がなく何かで火を通してタレを付けて出した感じ。香ばしさや噛んでパリッとした食感が無かった。これがこの店の鰻の蒲焼であればただ私の口には合わないだけですが別の食べ物のようだった。
| 名前 |
舞坂 本店(Kyoto Maisaka) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[日月水木金土] 11:00~20:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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東京にある明治屋・広尾店の催事で、このお店のことを知りました。関東に多い蒸すタイプの鰻ではなく、炭火で鰻の皮目をパリッと焼き、中はふっくら!という焼き方が個人的には特に気に入っています。噛むほどに鰻の旨味がしっかり感じられ大変美味しい鰻でした。特に鰻の白焼きが美味しかったです。すっぽんスープも臭みが全くなく、出汁がよくでてました。夏場にすっぽんスープを買ってキンキンに冷やした時はコラーゲンがたっぷりで、煮凝りになる時も!そのまま素麺にかけて食べても美味しかったです。今回は京都旅行に行くことになったので、夕飯は舞坂さんの本店で食べよう!ということで、初めてお店にも伺ってみました。季節の料理でトラフグがあったので…てっさ、てっぴ、トラフグの唐揚げ、トラフグの塩焼き、白子焼き、なども食べることができました。お店じたいは、敷居が高くなく地元から愛される老舗の雰囲気でした。そのためリラックスして食事をすることができ、料理の脇役で添えられているキュウリやレモンの飾り切りにも京都らしさを味わえました。舞坂さんの料理は見た目だけでなく食べると、見た目を越えてくる美味しさがきちんとあります。また必ず伺いたいと思えるお店と出会えて、旅行も大変盛り上がりました。大満足です。本当にご馳走様でした!特に美味しかったお料理は…鰻の白焼き、鰻のにぎり寿司(初めて食べましたが、鰻と酢飯のバランスが絶妙)、鰻の天ぷら、鰻巻き(お出汁がたっぷりで甘くないだし巻きでした。炭火の香りが香ばしい鰻をお出汁たっぷりのフワフワ卵で巻いてありました)トラフグからは…てっぴ(食感の違う3種類のトラフグの皮を自家製の紅葉おろしポン酢に一晩漬けて、九条ネギがのっかてました。←美味しく食べていたところ、お店の方が説明してくれました)トラフグの唐揚げ、白子焼き、です。