嵐山公園亀山地区で絶景体験。
嵐山公園亀山地区 頂上展望台の特徴
整備された展望台からは美しい景色が楽しめます。
渡月橋を渡って、自然の中を散策できます。
展望所は3箇所あり、異なる眺めを堪能できます。
2月平日の午後に散策しました。1人で歩きましたが、人はまばら、軽いハイキングの感覚で自然の中を歩きました。晴れていて気持ち良かったです。展望台からの景色より川沿いの景色の方が好きですが、人混みを避けて、観光気分で散策するならお薦めです。日本人、海外のカップル、少人数グループが話をしながら歩いている方をよくみかけました。静かなところでゆっくり過ごしたい方にもいい場所かもしれませんね。
渡月橋周りは大混雑ですが、ここまで足を伸ばすと落ち着いた京都らしいスポットとなります。保津川下りの船とトロッコ電車を眼下に見渡せる素晴らしいポイントですよ。
朝日があたりとてもきれいでした⛰️☀️この清々しい空気を千年、二千年前の人たちも感じていたのだなあと想いを馳せました。上から見下ろす鴨川の景色も素晴らしいかったです。地元の方たちもいらっしゃって、愛されている場所でした。
🍁 嵐山公園亀山地区 頂上展望台の紅葉嵐山公園亀山地区の頂上展望台で、息をのむような絶景を堪能してきました!渡月橋から少し登るだけで、こんなに素晴らしい景色に出会えるなんて感動です。展望台にたどり着くと、目の前に広がるのは、まさに錦絵のような紅葉。大堰川(おおいがわ)沿いに、赤、橙、黄色が織りなすグラデーションがどこまでも続いていて、本当に見事の一言に尽きます。特に、眼下に見える曲がりくねった大堰川の流れと、その両岸を鮮やかに彩る山々のコントラストが最高でした。空気も澄んでいて、遠くまで見渡せる眺望の素晴らしさも格別!一生懸命登った甲斐があったと心から思える、嵐山随一の紅葉スポットです。この感動は、写真だけでは伝えきれません!
素晴らしい眺望でした。竹林目的で嵐山に来ましたが、こちらも同じくらいの価値があると思います。嵐山は観光地的な店だけでなく、自然豊かでアクセスも悪くないので癒されたい時にまた来たいです。
嵐山公園亀山地区内にある無料の展望台です。知人からオススメされていて、やっと来ることが出来ました。渡月橋から嵐山祐斎亭までの道のりは何度か通っていたので、今回も渡月橋辺りの紅葉を見てから展望台を目指そうと思い、保津川下り着船場の少し先にある階段から嵐山公園亀山地区へ向かいました。看板通りに行きましたが、予想通りずっと上り坂か階段でした。最後の看板あと160mからの階段は、幅も狭く急な所もあり思わず引き返したいと思ってしまいました。体力に自信のない方は竹林の小径側から訪れる事をオススメします。因みに私は写真を撮りながらですが、渡月橋から桂川沿いの案内図がある階段まで13分案内図から休憩所まで10分休憩所から最後の看板(あと160m地点)まで3分160mの階段は4分掛かりました。帰りは常寂光寺を目指していたので、竹林の小径を抜けて向かいましたが坂道も緩やかでこちらから来ることをオススメします。展望台から竹林の小径まで徒歩4分竹林の小径から大河内山荘の入口まで3分大河内山荘の入口からトロッコ嵐山駅まで3分掛かりました。訪れたのは2024年12月2日です。紅葉は公園も展望台から見る紅葉もとても美しかったです。公園内は人が少なかったのですが、展望台は少し待たないと前列で見ることが出来ませんでした。待って良かったと思える風景です。
京都府京都市右京区嵯峨にある亀山公園のなかにある頂上展望台です。嵐山の街中から15分ほど歩くと到着するのが[嵐山公園(亀山地区)](通称「亀山公園」)。そこからさらに上へ登ると嵐山を一望できる展望台にたどり着く。ミニチュアのように小さく見える保津川下りの遊覧船やトロッコ列車など、行った人だけが嵐山の景色を一望できる。対岸の嵐山の中腹あたりには、角倉了以が前を流れる大堰川の掘削で犠牲になった人弔いのため、作った大悲閣がみえます。また星のリゾートの建物もみえます。展望台までの距離は少々あるため、歩きやすい靴で訪れるのがおすすめ。アクセスは、嵐電「嵐山駅」徒歩13分。
2024.11.下旬【京都一周トレイル 西山1】阪急嵐山駅前バス停(標高33m)⇏バス⇏清滝バス停(標高約105m)↝金鈴橋(標高80m)↝清滝峡谷を下流へ↝落合橋(標高60m,清滝川·保津川の合流点付近≈同崖下河原 標高約45m)↝六丁峠(標高171m)↝鳥居本(標高97m)↝トロッコ嵐山駅(標高60m)↝頂上展望台(標高約93m)↝渡月橋(標高36m)↝阪急嵐山駅の行程でハイキングしました。バスは途中のバス停からも沢山乗込み超満員(8割が外人!)愛宕念仏寺前で殆どが下車!「るろうに剣心」の聖地! 1200体の石像等!日本人より外人に人気! 清滝で下車したのは3人のみ。清滝川峡谷の綺麗な水や紅葉や絶景に魅了されながら川沿いの遊歩道を下ります。落合橋に続くトンネルを抜けて直ぐ左の山道の先が崖の先端になっていて、保津川(桂川)渓谷の雄大な景色が広がります!保津川下りの舟が数隻続くのが見えます。更に先へ続く道を行くと、河原まで降りることができます。岩場に迫る崖等保津川と清滝川の合流点は絶景です!トレイルは六丁峠を過ぎた所で、地元のおじいさんに出会う。聞けば六丁峠を左に曲がり嵐山へ戻るそうです。(保津川寄りの新ルートが聞けて、次回散策ルート計画の参考になります。)前記の清滝川と保津川の合流点の崖·河原·岩場は何度も映画のロケ地になったそうです!絶景を見たところなので納得です。東映京都撮影所(太秦映画村)にとっては近くに“断崖絶壁(転落)シーン”の最高のロケ地があるのもLuckyな事!鳥居本(愛宕寺鳥居)を過ぎ、トロッコ嵐山駅の上を通り嵐山公園へ入ります。〘嵐山公園 頂上展望台記事〙公園内の紅葉は大変綺麗です!頂上展望台は3箇所あり手前は混んでいて、比較的空いている一番奥にある展望台のベンチでランチタイム。嵐山を見ながらの持参のおにぎりは絶品です!雄大な保津川渓谷や、眼下に流れる保津川(桂川)に“保津川下り”の舟が見えます。嵐山の紅葉の色づきには少し早かったかも↷トレイルは保津川の岸辺に降り川沿いに歩きます。沢山のボートや外人観光客で賑わっています!渡月橋では観光客の行列なりに進み、嵐山公園(中ノ島地区)を通り抜け、阪急嵐山駅から帰路へ。(所要時間約5時間、距離約8km)
嵐山公園の少し奥の方にある展望台です。JR嵐山駅から竹林の小径を通って徒歩で15分ほどかかりました。保津川(桂川)と星のやの調和した風景をのんびり眺められます。(トロッコからも見えるのですが、渓谷を流れる保津川全体を写真に収められます。)※この先亀山方面に進むといくつの展望台の後登山道が現れますがトレッキングコースではなく斜度が急の本格的な登山道なので軽装では挑まないほうが良さそうです。
| 名前 |
嵐山公園亀山地区 頂上展望台 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
高台ではありますがトロッコ嵐山駅や竹林の小径からも近く、急坂も無いので気軽に訪れることができる展望所です。ビューポイントは桂川上流側の渓谷で、対岸の千光寺も目視で確認できます。ベンチもあるので休憩もできます、