新島襄と八重の家、見学の興奮。
新島旧邸の特徴
同志社大学創始者新島襄の旧邸宅がある場所。
年に一度の学園祭日に内部見学が可能です。
外観が美しいヘリテージビルディングです。
新島襄が住んでいた頃、御所の周辺にはどの程度、公家の屋敷が残っていたのか。遷都にともない、多分荒れていく過程にあったのだろう。
偶然特別公開の看板を見て見学 なかなか興味を惹かれる建物でした 特に暖炉ところは見学出来て良かったです思ったよりもこじんまりとしており短時間で見学できますいくつかの質問には関係者の方々が丁寧に説明してくれました。
同志社大学の創設者である新島襄氏と奥さんの八重さんが住んでいた屋敷です。京都御苑の東側、梨木神社の下にあります。普段は入ることができませんが、特別拝観の日は無料で家の中(1階のみ)まで上がることができます。靴を脱いで上がるスタイルながら、テーブルやソファーがあり、外縁ではなくバルコニーに囲われている和洋折衷をスタイルです。大河ドラマ「八重の桜」で綾瀬はるかさんが演じた八重さんの波乱万丈の人生に思いを馳せながら館内を興味深く見させて頂きました。同志社の学生たちと一緒に写っている晩年の八重さんの優しいお顔を見ると胸が熱くなりますね。
同志社大学を創立された新島襄と妻の八重の住んでいた場所。一般公開と特別公開があります。HPをチェックしてから行ってください。
同志社大学を創立された新島襄と妻の八重の住んでいた場所。一般公開と特別公開があります。HPをチェックしてから行ってください。
同志社大学創設者であり、大河ドラマ「八重の桜」でもお馴染み、新島襄の旧邸。この日は外観のみの拝観でしたが、落ち着いていて素敵でした。いつでも観られるわけではないみたいなので拝観日はHPでご確認下さい。
新島襄の旧邸。NHKの大河ドラマの影響で一時期中に入れませんでしたが、時の流れて特別公開日は中に入れるように戻りました。シンプルに同志社を立てた人ってどういうところに住んでたのかっていうのがわかって良い建物です。普段は入れないので入りたい方は事前に調べておくと良しです。
京都府京都市上京区松蔭町なある同志社大学の創始者、新島襄、三重の邸宅です。同志社の創立者である新島襄先生の旧邸です。京都御所の側にあります。京都御苑のすぐ東に立つ、同志社の創設者・新島襄とその妻・八重が暮らしていた邸宅です。1875(明治8)年の同志社英学校開校時に仮校舎として借家した高松保実邸の跡地に立っていて、設計者は不明だが、新島襄や当時の同志社教員で医師・宣教師のW.テイラーの助言を得ながら、京都の大工が建築したと言います。アクセスは、京都市営地下鉄\t「丸太町」駅から徒歩15分。
外観だけです。同志社の創立者である新島襄先生の旧邸です。京都御所の側にあります。
| 名前 |
新島旧邸 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
075-251-2716 |
| 営業時間 |
[火木] 10:00~16:00 |
| HP |
https://archives.doshisha.ac.jp/archives/old_mansion/old_mansion.html |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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丸太町通寺町を北に行った東側にあるのが「新島旧邸」のなります。玄関門の横に「新島襄先生旧邸」の石碑がある。また、塀には説明パネルも設置されています。通常は、非公開文化財ですが、訪問日が特別公開日で無料だったので見学させてもらった。応接間には、テーブルセットやソファーといった家具があり、書斎には、書棚や書斎机があり、トイレは、板張りの腰掛式の洋式トイレなど、当時の生活を知れる見所がありました。また、資料も展示されています。◇新島旧邸は、同志社創立者 新島襄と妻である八重の私邸であった建物になります。木造2階建ての和洋折衷の住宅で、1878年に竣工されました。新島旧邸は、京都市指定文化財に指定されています。【新島旧邸の公開について】◇通常公開日は、火曜日と木曜日になり、旧邸周囲から建物内部を見学になります。※建物内部には入場できません。◇特別公開日は、土曜日になり、 旧邸周囲及び建物内部(母屋1階と付属屋)の見学が出来ます。※旧邸建物内に一度に入れる人数は20名程度とします。◇公開時間 10:00~16:00※入館受付は15:30まで◇入場料 無料詳細はHPでご確認してみてくださいませ。2026年6月訪問。