直島・宮浦港でアートに触れる。
海の駅なおしまの特徴
直島・宮浦港に併設された道の駅で便利です。
フェリー利用者に嬉しい、種類豊富な売店があります。
瀬戸内芸術祭期間中に訪れると特別な体験が楽しめます。
スッキリとして透過性もあるとても立派な新しい建物です。チケット売場、お土産、飲物キャッシュは人の受付。キャッシュレスはタッチパネルで購入朝ごはんとか食べものが少ない。もう少し早く開けて欲しかったりですがたぶん夥しい人が来るのでしょうね。わたしは朝9時過ぎのフェリーで高松に戻ったのですが、日中は人が多すぎるかも。
最後に、宮浦港から出発する前にお土産を購入しました。直島マカロンという、巨大マカロンが販売されておりついつい購入してしまいました笑ボリューム満点で、とっても美味しかったです。
岡山県宇野港から大型フェリーが到着する港です。待合室はきれい、草間彌生の赤カボチャも見れます。
直島に2つある港のひとつ宮浦港。直島の玄関口です。この建物の設計はSANAAでアート目線で見ると直島着いて初っ端からぶっ飛ばしてるなという印象です。薄い屋根と細い柱、ガラス張りのミニマルな佇まいがいかにもSANAAな雰囲気を出しています。建物の役割としてはフェリーの待合場なので観光案内所があるくらいで特に何もありません。同じ待合場で今では見ることの出来なくなった熊本駅前を思い出し懐かしい気持ちになりました。
直島の玄関口。土産物や休憩施設、トイレや駐輪場もあり、綺麗な施設です。ここを拠点に旅をすることになるでしょう。
ショップもカフェも小規模だけど、同じ場所にフェリー乗り場やバス停があって便利です日陰にベンチがたくさんあるので、海や赤カボチャを見ながら時間を潰せます。
直島の玄関口。飲み物はトイレの裏側に自販機がありますよ。(むちゃくちゃ探しました)(喫煙スペースの横です)
直島旅行で宮浦港に付く時必ず行く場所になります。フェリー乗り場とチケット売り場、また工芸品、お土産屋など多数販売されています。直島のお土産は基本的にこちらで購入すれば問題ないです。宇野行きと高松行きがこちらから出てます。反対の本村港は宇野行きしかありませんのでご注意ください。港横には赤かぼちゃのアートとサマーポケットのゲームの港の聖地があります。しろはが見送りした場所もありますので行ってみてください!
大きなフェリーが入港してました。朝から仕事の方や観光の方で賑わっている港です。利用した時は9時前でしたが、売店が開いていて直島のお土産も買えました。夏休みだからか、週末だからか、フェリーのチケット売り場が混んでました。自動販売機だとそんなに並ばずチケット購入できます。港のすぐ前にレンタルサイクルのお店があるので、荷物が少ない観光の方はすぐ乗れて便利です。赤いカボチャは観光の人で写真撮るのに少し列ができてました。
| 名前 |
海の駅なおしま |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
087-892-2224 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 6:00~20:30 |
| HP |
http://www.town.naoshima.lg.jp/about_naoshima/shisetsu/seastation.html |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
フェリー降りてすぐのチケット販売センターとお土産屋さんです。建物自体がシースルーな壁と所々に設置されているミラーの壁が空間を広々見せてくれています。海やフェリーも反射して綺麗です。目の前には草間彌生氏の赤カボチャ。海を見ながら船を待つ時間も楽しめます。直島ならではのお土産はここで買えます。