愛宕山で心洗われる神社参拝。
愛宕神社(総本宮)の特徴
愛宕山の山頂に位置する神社で、絶景を楽しめる場所です。
清滝からの登山道を使い、心身ともにリフレッシュできます。
参拝後の気持ちの昂りが忘れられない特別な体験ができます。
二の鳥居から往復4時間はだしで参拝に行きました。御朱印いただきました。頭痛や悩みや不安は足裏の刺激で吹っ飛びスッキリできました。
2026年4月12日(日)初参拝。愛宕山の頂に鎮座する愛宕神社の総本山です。テレビのご利益さんで紹介されており、いつかは参拝したいと思っていましたが、今日参拝してきました。色々調べるとお手軽に参拝できる場所ではなく、登山の覚悟を持って挑む場所だと知りました。アクセスはおすすめとされている清滝ルートを選んだので最も近くに寄れる有料の駐車場を選びました(1200円)。そこから2~3時間はガチの登山になります。周囲は完全に忘れ登山口スタイルの人も多く、焦りました。7時半頃からのぼり始めました、開幕の急登がマジできついです、道中には標識が40段階に表示されており40/40を達成する必要があります。先ず登り始めから五合目まで、容赦ない登りが続きますので山に慣れていない人は覚悟が必要です。それ以降も登り続けるのですが少し楽に感じました。それでも道中には野草や木々の新緑か癒しを与えてくれますし鳥のさえずりも心地よく、癒されました。さて40/40達成してから神社へ400mの石段か更に続きますので、タフになれる事間違いないです、そして社号標が見えた時にはやっと着いたと達成感が味わえます。社殿は歴史を感じるもので参拝した時には背筋がピンと伸び1300年の歳月に思いを馳せ、この神社を守ってきた先人たちに感謝の気持ちで一杯になりました。拝殿から左側奥に若宮社がありますので必ず参拝することをおすすめします。社殿が見事な作りで宮大工の人達の技術に感銘を受けました。ぜひじっくり見学して欲しいものです。最後に記念の御朱印を書き入れていだだき、登拝の文字にもこの神社の尊さを感じました。ありがとうございます。
登山初心者で水分補給したり休憩しながらで丁度2時間で到着しました。野生の鹿が夢中で草を食べていたけど普段から居るのだろうか?逃げて行かないし人馴れしている感じだった。3月上旬寒かったので休憩所は薪ストーブで暖かくしっかり休息出来ました。本殿はもちろんですが若宮社、特に奥宮社は音もしない気温も感じない「無」を感じました。神聖というより神秘。今までに無い経験で登拝出来て良かったと思える神社でした。
愛宕山は京都の名山で、地元の人にも親しまれています。付近の中学校では愛宕登山というイベントが毎年あって、運動部の生徒は部内でランキングが出るようで、走りながら登っています。中学生でも登れる山ですが、立派な山なので、しっかり睡眠をとって、水分も持参して臨まれることをおすすめします。また愛宕山にまつわる昔話もあります。昔、愛宕山と比叡山が背比べをしているときに喧嘩になって、比叡山が愛宕山の頭を殴ったそうです。そのせいで愛宕山には特徴的な盛り上がりができたそうです。嵐山方面から見るとその盛り上がりがわかりやすいです。登山道に、お地蔵さんや史跡などもあり歴史が感じられる素敵な山です。
愛宕神社は星5以外ない近場で適度な登山(一般で往復5時間以上が想定されてる)正面の参詣登山道なら40個の看板を目指して⛩️へ30番目の峠で確り休憩すれば全然大丈夫で確りした登山道早くに来てゆっくり登れば小さい子供もいっぱい来てます冬は休憩所で薪を焚いてくれる優しさ明智光秀も参拝した古より歴史ある⛩️です。3歳までに子供が参ると一生火の災厄に遇わないとかうちの子は参れなかったので父ちゃんが適度に参ってます😃春夏秋冬季節を感じ、幾つかのルートで登り、必ず下山時は湧き水で命の活力を貰って帰るのが大好き🍀😌🍀
愛宕神社は、京都市の北西部に位置する愛宕山の山頂にある神社で、火伏せの神として知られています。創建は古く、平安時代以前に遡るとされています。主祭神は火産霊命で、火災から家を守るご利益があると信じられ、多くの参拝者が訪れます。特に、毎年7月31日から8月1日にかけて行われる「千日詣り」は有名で、この日に参拝すると千日分のご利益があるとされています。愛宕山の自然豊かな環境も魅力で、登山を楽しみながら参拝する人も多いです。神社までの道のりはやや険しいですが、その分、到達した際の達成感と神聖な雰囲気を味わうことができます。
愛宕山924m遠山に霞がたなびぃてレンゲ・タンポポの花盛り。麦が青々と伸びた中を菜種の花が彩っていよぉといぅ本陽気。その中をやかましゅ~言ぅてやって来る、その道中の陽ぉ気なこと!落語愛宕山の一節、連続テレビ小説ちりとてちんで渡瀬恒彦さん演ずる徒然亭草若が得意としていた演目、現在は無くなってしまいましたが、かわらけ投げや花売り場後などが道中にうかがえます、下山は僅かに距離がありますが月輪寺方面から、鹿さんに会えます。
2025年10月下旬平日。初めての参拝。駐車場は『さくらや(青木駐車場)』を利用(¥700/日で、土日は違うかも)。無人でしたがチェーンは張っておらず先客が居たので入庫し、下山後にお支払い。真横に綺麗お手洗いあり。駐車場で靴紐を結び直し、装備確認。第二鳥居を7:30に出発して境内に10:30着。約4kmの道のりらしいので、平均で1分につき22mしか進めませんでした。社務所横の(ぼっとん的)お手洗いまで、道中はありません。水分補給の調整が必要。境内前で景色を見ながら軽食を済ませる方もちらほら。ゼリー系とかスティック系も軽量で良いでしょう。授与所の方は厳格に神職に向き合っておられ、その姿勢に改めて物事への向き合い方、自分の在り方を考えさせられました。ありがとうございます。御朱印はめちゃくちゃ丁寧に書いてくれました。そしてやっぱり、簡単に行けないこういう所で御朱印帳を頂かないと、と思い購入。例のお札も。帰路、東京タワーが333mなので、高さ約3つ分かぁと思いながら下山。それでも2時間掛かって13:30に駐車場到着。帰宅後しばらくして二時間足がつってもだえていました。【御祭神】一 稚産霊神ニ 植山姫神三 伊弉冉尊四 天熊人命五 豊受比売神【末社】神明社熊野社【若宮社】一 雷神ニ 迦具土命三 破無神【奥宮】一 厳島社3神 水分社1神ニ 護王社1神 太郎子社1神三 大国主社1神四 司箭社3神五 日吉社2神 春日社4神 蛭子社1神【白鬚社】一 白波社 白波大神ニ 白鬚社 白髭大神三 修羅髭社 修羅髭大神【社務所横】慶俊社好庵社※間違いがあればスミマセン。
京都の愛宕山の山頂に鎮座する、火伏せの神様で知られる愛宕神社。愛宕山の登山口から約3時間、ひたすら続く石段と山道を登る道のりは、まるで試練のようでした。途中で何度も休憩しながら一歩一歩進めると、気づけば雲の上のような静寂の世界に。ようやく本殿にたどり着いたときの達成感は格別で、境内の凛とした空気に思わず深呼吸しました。足をガクガクさせながら無事下山。心地よい疲労とともに、心が洗われるような一日になりました。神社の石段直前に広めの休憩所とお手洗いとドリンクの自販機(250円)あります。
| 名前 |
愛宕神社(総本宮) |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
075-861-0658 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 9:00~15:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
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昨日 久しぶりに行きました。行きは途中まで水尾ルートで歩き道が荒れていてしんどかったですが水尾休憩所から参道は歩きやすい道でした。下山は参道を歩き距離が長いので途中、右膝が軽く痛みだし普段から運動しないとダメだなと実感しました 😅