東京の新鮮具材が揃う市場。
大田市場 中央卸売市場の特徴
大田市場は日本最大級の青果物が集まる市場です。
市場内の食堂では充実したランチメニューが楽しめます。
新鮮な魚介を扱う田奈藤のマグロが特におすすめです。
・利用日時 6月7日(土曜日)・到着時刻 11時30分頃・人数 私、妻、息子(2歳9ヵ月 )・交通手段 自転車・利用目的 ランチ・混雑具合 空いてましたが、有名店は5~10人ほど並んでました●土曜日でしたが場内はターレットやバイクがビュンビュンとお仕事をして走っているので、小さい子どもには不向きな場所かもしれません。ランチはお目当ての人気店には入れませんでしたが、とても美味しい定食屋さんに入れました。自転車や流通センター駅から徒歩で行く場合は、西門ではなく正門を目指しましょう。西門からも一応は入れますが、トラックなどがバンバン走っている作業場横を通らなければならないため、やや危険な場合がございます。私たちは西門から入ってしまい、守衛さんに電話して案内をしてもらいましたが、確実に正門から入った方が安全です。正門から入るのがベストです。
平日木曜11時頃来ました。どでかい施設の中で素人が食べたり買ったり?出来るのはこの関連棟だと警備員さんに教えてもらいました。シラーっとしていて来る時間違えたのか?笑定食屋さんは何軒かやっていましたが、買うようなところは無かったなー。梱包材屋さんが多かった。
4/26さかなの日 2度目の訪問でした。カマ、牡蠣、マグロ、勘八、エビなど購入。大満足。朝7:00に入店した基集さんの基集丼はとても美味しかったです。
お仕事で訪問しましたが、市場内の見学もさせていただきました。個人であれば、自由に見学者コースにて、見学できます。非常に広く、圧倒されました。
魚市場で一度購入すると、町のスーパーではなかなか買えなくなるのが難点です。魚市場は一般の人でも常時購入可能ですし、市価より安くて良いものが手に入ります。一般人は8時頃に着く位が物も残っていますし、丁度、さらに安くなるのでオススメです水産棟の隣の食堂やお肉屋さんもオススメです。特にお肉屋さんの豚肉や、牛肉のネックは品質も良く、買う価値があります。
今回はランチを食べる目的で来訪。ここで働いている人みんななんか、いかつくってカッコいいっすねーでっかい屋根の倉庫に戸建て住宅みたいな業者さんの棟が沢山ある光景もなかなかないです。他の方のコメント見てみると魚介や野菜など一般人でも購入できるみたいですね。是非また来てみます。今度は購入目的で。
食事が出来るお店が充実していて、何を食べようか迷うほどでした。カキフライは、ものすごく大きくて、食べ応えあります。大きなエビフライはプリプリ!お刺身定食や、二色丼も口の中でとろける感じで幸せな時間を過ごせます。
東京都内には11の中央卸売市場があり、その中でも大田市場は日本で最大級の敷地面積。11の市場のうち唯一、見学者の為の展示室や見学コースがあるのが特徴。活気がある市場内を上から眺める事ができるのも大田市場ならでは!青果棟での“せり”が開始されるのは午前5時40分で花き棟の“せり”が開始されるのは午前7時から。青果と水産は、水曜日と日曜日以外、花きは、月曜日・水曜日・金曜日に見学するのがお勧めです。青果・水産棟から花き棟に行くには、一度、正門を出てから10分ほど歩きますので注意しましょう。
土曜日の昼過ぎに市場内のセブンイレブンへ。何故かここは迷彩柄のグッズコーナーがある不思議wアルコール類を探したが見つからなかった。飲食店もあるが、いった時間が遅くて閉まっている店が多数だった。
| 名前 |
大田市場 中央卸売市場 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-3790-8301 |
| 営業時間 |
[月火水木金土] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
過去の築地や、今の豊洲のように場内や場外に一般の人が野菜や果物、花などを気楽に購入できる施設があると面白い。しかし、現状は、バスも1時間に2、3本くらいしか運行されない陸の孤島となってしまっている。青果物など新鮮なものを扱っているのだから、自信を持って、Bto Cも意識した設備投資を提言したい。