みよし市の丘に佇む八柱社。
八柱社の特徴
朱色の鳥居が美しい神社で、訪れる人々を迎えています。
みよし市の丘陵地帯に位置し、自然に囲まれた静かな場所です。
明知上地域の氏神さまとして、多くの人に親しまれています。
みよし市の南東部ののどかな丘陵地帯にある明知上(みょうちかみ)地域の氏神さま、八柱社です。創建は棟札に寄れば、応永8(1401)年より以前だそうで、なかなか歴史の古い神社のようです。八柱社なので、祭神は八神ですね。アマテラスとスサノオの誓約で生まれた、五男三女の神々です。神馬と呼ばれる神が騎乗する神聖なお馬さんの像もあります。屋根が乗せられ柱の前後に稚児柱がつく赤い両部鳥居、存在感抜群でした。遠方からもこの赤い鳥居は良く目立ち、日本の田園らしいのどかな風景のアクセントになっています。
| 名前 |
八柱社 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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朱色の鳥居が素敵な神社。