丸の内ピカデリーで至福の音響体験。
丸の内ピカデリーの特徴
スクリーンと座席の距離が近く、後ろでも見やすい映画館です。
松竹系映画館の中でも最高峰と評判のお店です。
東京・丸の内エリアで特別な映画体験を提供しています。
2025.2.9 中島みゆきの歌会Vor .1素敵な音響で聴きたくて Dolbyシアターの丸の内ピカデリーにて 皮のゆったりとしたシートに💺座って 気持ちよく 見て聴くことができました。素晴らしかったです。また利用する機会があれば是非利用したい映画館だなと思いました。入り口には美味しいひきたてのコーヒーが手頃な値段で 買えます。とてもおいしかったです。意外な美味しさに ビックリしました‼️
丸の内ピカデリー1で、「九十歳。 何がめでたい」 鑑賞。チケットの購入時に、2階席があることに気づかず、後方の席との認識でU列中央付近のチケットを購入。入場して初めてシアターの構造を理解した。U列は2階席だが、スクリーンが見やすい席で良かった。「九十歳。 何がめでたい」 は、待ちに待った映画だ。昨年の12月、九段会館での撮影現場に偶然遭遇した。3階の宴会場「真珠」で、草笛光子さんの大変美しい姿を拝見した。また、編集者・吉川(唐沢寿明)の娘・美優(中島瑠菜)のダンス発表会の会場は、浦和の埼玉会館。クラシックコンサートなどで、なじみの場所だ。映画は面白かったことはもちろんだが、丸の内ピカデリー1の2階席で鑑賞、撮影現場に遭遇したこと、なじみの場所がスクリーンに出てきたことなど忘れられない 映画 となった。
スクリーンと座席の距離が近いので、後ろの方が見やすいです。設備も古めで東宝シネマズで見られない映画なら、消極的選択でこちらで鑑賞する感じですね。SMTメンバーになれば、鑑賞ポイント(6回で1回無料)のほか、鑑賞する事に次回割引クーポンがもらえるので、これはありがたいですが。
関東圏の松竹系映画館の最高峰だと思います。ドルビーシネマ対応で昼間料金は2,700円と他劇場と比較すると1,000円ほど高いですが値段に見合った体験ができると思います。ドルビーサラウンドによる素晴らしい音響はもちろんですが、私が一番気に入ったのは見やすさです。前後の席との高低差、幅に余裕があり、前席に人が座っていても視界に影響がほぼありません。またスクリーン自体が視線よりやや上に設置されているのものあり前席の人の頭がスクリーンにかからないように設計されています。シートも革張り風で座り心地がよく、長尺映画でも疲れず見られました。昔のピカデリーの天井から降りてくるシャンデリアはなくなりましたが、銀座で見る映画の特別感を感じさせてくれる劇場です。
一階の通路で発券できるのは便利。別館のドルビーシネマは、要件は満たしてるのかもしれないがフロア全体が狭い、という印象。通路、シート自体は非常に余裕をもって作られていて、前後左右に煩わされる率は下がる。ただし、であるならばそれに見合い、飲食禁止にして欲しい。終始、右隣の食い音が煩くて、台無し。
| 名前 |
丸の内ピカデリー |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
050-6875-0075 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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上映設備としてはなかなかいいと思う。スクリーンはまあまあ大きいほう。1階席・2階席があり、1階はスクリーンに向かってほぼ平面かちょっと上向きか、くらいの傾斜で、基本見上げる感じになります。2階席なら視線はちょうどいいかも。ただし、2階席最前列の前に1階へむけたスピーカーがならんでいるので、音響的にはもしかしたら1階のほうがいいのかも。映像はシャープというより少し柔らかい印象。ここの難点は、上映時間少し前にならないと中に入れてもらえないこと。外には座るところもないし、空調もあまり効いてないので夏はちょっと不快。同じフロアにトイレもないので一つ降りなきゃいけない。しかも結構長いエスカレータ。ここはどうにか改善してほしい。それから、舞台挨拶などのイベントが行われている場合も多く、そのときはシアター内のトイレとかも使えなくなるようなので、上映中とかにトイレにいきたくなっても外にでて下のフロアまでいかないといけない。これも正直どうにかしたほうがいい。ドリンクやフードの売店はシネコンのコンセッションというより、昔ながらの映画館の売店に近い感じ。そんなこともあり、設備自体は悪くなくても、近隣ではこの劇場でしか上映していない作品もあるので稀にいくけど、そうでもなければ積極的には選ばないかもしれない劇場。