ラーメン百名店に選出!
豚星。の特徴
汁無混ぜ蕎麦はカネシ醤油で作られ、味がキリッとしています。
元住吉駅から徒歩15分の交通アクセスが便利な立地です。
豚プリマステラが絶品で、二郎系の中で特に人気があります。
今まで2度訪問してます。カジュアルなお兄さんとお姉さんが2人でやってるお店です。①2025年11月01日夜ミニラーメン1,000円。ニン ニク・ヤサイ・アブラ。チノちゃん🐰「微乳化というか微非乳化という感じのバランスのいいまろやかなスープに柔らかい豚でレベル高い美味しいお店でさすが人気店です😋オフ会の後なのに終電を逃してまで寄る価値はありましたね🚃」 #二郎系 #gochiusa②2026年1月31日夜限定の葱油ラーメン1,300円。全マシ (ニンニク・アブラ・カラメ・辛味)チノちゃん「さすが豚星。さんはレベル高いです😋ホロホロ豚に乳化か非乳化か分からないくらいスープも濃厚かつキレがあって美味しいです😋」#ごちうさラーメン部。
おそらく7年ぶりの訪問の『豚星。』さん。水曜16:10 着で並びはないものの空席1つのみで、ギリギリ待ちなし着席。オーダーしたのは「小ラーメン 豚4枚 1,600円」、コールは「ニンニク、アブラ」。…結論、豚は2枚で良かったし、アブラは不要でした。ロットの最後に着丼、思ったよりもアブラが大玉で多い。また、コールなしで野菜もかなり多い。なお、感想としては大変申し訳ないのですが、本来は好きなはずの非乳化スープ、元々苦手なデロ麺(一部硬めの箇所も)、硬めの豚は、味・食感などいずれも好みではありませんでした。昼食をほぼ抜いて空腹で行ったのに、箸が進まない。昼食をほぼ抜いて空腹で行ったのに、箸が進まない。そして、挨拶のない接客と、何より店内が汚すぎる。客任せとはいえ汚すぎる卓、ほこりの被った自販機ゴミ箱。ベタベタのコップと箸。熱狂的なファンがいるのは理解できますが、私はオススメできませんでした。
近くに二郎系があるとのことで何回か通わせてもらいました。食券を購入し、席がいっぱいだと壁際に並んで待機するかたちです。席に座る時は店員さんに促されてからのようです。コップとレンゲは店の奥側にあるため、食券をカウンターに置いてからセルフで持ってくる必要があります。着席から提供までの時間はムラがあり、タイミング次第で10分ほどだったり20分ほどだったりなのでそういう提供の仕方をしていると理解しましょう。荷物置きやティッシュ等はないので必要な方は準備して来店しましょう。結論から言うとラーメンの味がめちゃめちゃ好みで、とても美味しかったです。麺も歯応えがあり、豚も柔らかいながらもしっかりと食感を楽しめました。一方つけ麺は結構酸味が強いタイプで、ラーメンとは差別化された味でした。麺はひや盛りがデフォルトのようで、あつ盛りができるならスープが冷めなくていいかもなぁと思いながらひや盛りはひや盛りで食べやすくていいなぁなど考えたり…写真は1枚目はミニラーメン野菜アブラ2枚目はミニつけ麺野菜アブラ辛味です。ミニでも常人ならお腹いっぱいになれる量です。ミニとは…?他のメニューだとホアジャオがトッピングできるものがあるようで、そちらも試してみたいです。また食べに行きます。
豚星。に行ってきました。ガッツリ系ラーメンで有名なだけあって、ボリュームはかなり多め。スープは濃厚でパンチがあり、麺もワシワシ系で食べ応えがあります。味はインパクトがありますが、全体的にかなり重ためなので好みは分かれそう。体調やタイミングを選ぶラーメンだと感じました。とはいえ、二郎系が好きな人にはしっかり刺さる一杯だと思います。並ぶ価値は感じつつも、万人向けではないので個人的にはこのくらいの印象です。
日曜の12時すぎに到着しました。満席でしたが、運良くすぐ座れました。着席してからラーメンが提供されるまで20分ほど。ラーメン小(麺300g)、1枚目が全マシ、2枚目がにんにくのコールです!めちゃくちゃ美味しかったです。荷物置きがないので荷物があると床に直置きになってしまうので注意です!
Instagram▶︎@waku__gourmet2012年オープンの二郎インスパイア。2015年に横浜の六角橋(白楽駅)から現在の元住吉に移転されています。店主さんは大勝軒とくり山(仁鍛)、ラーメン二郎 新小金井街道店、野猿街道店2で修行された方。店内の座席の後ろに並ぶようになっているため、外に並んでいない場合でも中に並んでいることがあるので注意。平日の昼間でも並んでいました。ちなみに多分2回転制。食券を渡す際に麺の量を伝えて、座席にふられている番号が呼ばれたらトッピングのコールをする感じ。いつもなら麺少なめ野菜マシにするのですが、明らかにデフォルトの量が多すぎたので、麺少なめ、ニンニク脂でオーダーしました。・ミニラーメン:1000円もっちりとしたワシワシ麺と脂の旨みがしっかり感じられるスープがうんっまぁ!気持ち味が濃いので、カエシ追加は個人的にもってのほか。(笑)チャーシューもとろっとろで久しぶりに当たりでしためちゃ好き。野菜もたっぷりでほのかにシャキシャキ感が残っているのが良い。ちなみに、ミニでも麺量200g(茹で前)なので当たり前に腹パンでした。(笑)
【注文したメニュー】汁無混ぜ蕎麦(豚2枚):税込1,300円コール:ヤサイ・辛味・マヨネーズタレはキリッと立つカネシ醤油で作られています。甘みがダイレクトに味わえる美味しさです。具材は山盛りのヤサイ・鰹節・卵黄・フライドオニオンが入っています。辛味は、見た目程の辛さは無く、ピリ辛になる感じです。マヨネーズと卵黄がまろやかさをプラスしていて、相性が良かったです。約300gある麺は、自家製極太麺を使用していて、ウェーブがかかっていて弾力があり、具材やタレとの相性が抜群でどんどん食べ進められます。ホロホロで柔らかい豚肉は、食べ応えがあって最高でした。
二郎系の中では個人的に1番好き。本店や神保町よりもうまい。味よしサービスよし接客よしの素晴らしい店。すべてがおいしかった。赤ちゃんを連れて行ったがわざわざ椅子を用意してくださった。また行きたい。
2024/12/15小ラーメン豚2枚(1200円)ニンニク少,野菜,あぶら生姜(50円)豚プリマステラ【店舗情報】2012年7月2日、白楽にてオープン。その後2015年4月4日に現在の場所、元住吉に移転オープンした二郎系ラーメンのお店。店主は由緒正しいラーメン二郎直系店である「ラーメン二郎新小金井街道店」(現在閉業)の出身。また「豚星。」で修行したお弟子さんは同じく二郎系を独立開業することが多くかつ殆どが名店に成長するという二郎系界隈のディープインパクトみたいなお店。(参考までにお弟子さんのお店は「麺屋歩夢」「ぶたけん。」「豚風。」「ピコピコポン」「D麺」「ぶた壱」等々。最近だと静岡に「麺とれ」がオープン。)【今回注文】個人的に一番美味いと思っている二郎系店舗は「ピコピコポン」さん。その大元となる「豚星。」さんへと2024年12月中旬に横浜帰省の寄り道で訪問。前回訪問はブログ開設前どころか白楽時代の2013年だったので、およそ10年振り。なのでデフォルトのラーメンを再食。【ビジュアル】丼のくちがやや広め&クタ野菜故か野菜コールでも標高は低めに感じる。しかし乗っかる豚はドドンと厚切り!スープは乳化気味でトロリとしてそうだし材料費かかってるな~ってのが一目でわかる。【スープ】一見、乳化スープように見えるがレンゲを沈めてみると、細かい背脂の下からしっかりとカエシの色が見えた。背脂が層になっていて乳化スープに見えたのか。なのでスープとしては濁りある非乳化タイプ。甘めのカエシが充分に効いており豚のエキスもどっしりと感じる。「ピコピコポン」さんも甘めのカエシに豚たっぷりの贅沢スープなので、バチコリ生姜が合い、バチコリ好みど真ん中。但しこっちは明確に非乳化寄り。豚の透明油と細かい背脂は層になっているとはいえ薄い層なのでそこまでオイリーではなく非乳化の醤のエッジを丸くする程度。いやはや名店を沢山輩出するのも納得なスープだ。【麺】脂のコーティングを抜きにしてもつるっと瑞々しいタイプの極太平麺。ややウェーブ気味。デロではないが柔らかめの食感で麺増しにして口いっぱい頬張りたい欲に駆られる。横浜中華街で食べ歩きした後なのが悔やまれる。【豚】豚はホロっとしたタイプのバラ肉。極厚なものがデフォルトで2枚。味染み具合も丁度良いですね。バラ肉のような脂身の多い部位はあまり好みではないのだがこの日は赤身と脂身のバランスが良く至高の野菜のおかずとして機能した。
| 名前 |
豚星。 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[火水木金土日] 11:00~0:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
〒211-0025 神奈川県川崎市中原区木月4丁目5−20 シティコート田辺 102 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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7年連続『ラーメン百名店EAST』選出!看板のない二郎インスパイア系の超人気店!のこちら!ーーー【店舗概要】2012/7に白楽で創業、2015/4に元住吉へ移転オープン!店主の大塚氏が手がける二郎インスパイア系ラーメンで、独自の進化を遂げた「我流豚星。」スタイルが特徴!店名が書かれていない白い看板が目印で、知らない人はお店がやってるとは思わないであろう外観。11:00〜24:00の通し営業で、ピーク時を避ければ比較的入りやすい!今回は祝日の20:30ごろに訪問!奇跡的に待ちなしで入店できたけど、食べ終わる頃には10人弱並んでた!20:35入店、20:49着丼、21:03退店とスムーズな流れ!公式Xで限定メニューの告知があるので、チェックするのがおすすめ!ーーー【食事】汁無し辛麺を食べたかったので、辛麺を頼んで汁無し券100円を追加!注意点として、辛麺変更券は無いので、最初は辛麺の食券を買う必要があります。今回はミニ200g。着丼の直前にコール!コールは注文する麺によって異なるので、詳細は店内に貼ってある張り紙を参照!今回はにんにく、アブラ、マヨネーズでオーダー!しっかりがっつり濃い!汁無し頼んだのでさらに濃い!辛麺もそれなりに辛い!汁無しと呼称するものの、スープスパゲッティ以上の液量はあり、レンゲも活用して楽しむとよき!ちなみにレンゲは店内奥のコップコーナーの脇にあります。麺は自家製の極太麺で讃岐うどんのような太さとコシの強さ。そしてチャーシューがめちゃ大きい!厚さは2〜3センチはあって、思ってたよりも肉肉しくて噛みごたえ強め!おいしかったけど、個人的にはリピは悩みどころかな!