昭和レトロな柴又参道で寅さんと出会う旅。
帝釈天参道の特徴
平日の静かな時間帯、穴場スポットとして最適です。
柴又駅からの参道は、情緒あふれる道を楽しめます。
昭和レトロな雰囲気が漂う、飲食店や店舗がそろっています。
「男はつらいよ」でお馴染み、寅さんに出会える感満載の銀座街です。映画の時代とはやや変わって、大分近代的な街並みになっていますが、雰囲気は損なわれていません。帝釈天へ参拝する際には、休憩所としても楽しめます。映画ファンなら必ず一度は訪問したいエリアです。
昭和レトロな風景と店舗があいまって懐かしく雰囲気がいい。商品も、お手頃価格です。手焼き煎餅やお団子がうってあります。
柴又帝釈天といえば寅さんですが、寅さんの中にも登場するお店の通りが、この参道ですよね☺実は、車で通過しようと思っていたんですが、風情がありすぎて、寄っちゃいましたよ!そしてもちろん「柴又帝釈天」にも行ってきました。とにかく下町情緒や風情、何よりも寅さんの世界観が…やっぱりありますね!お茶屋さんもお土産も何より帝釈天も…全部がそろって柴又ですね✨️
帝釈天参道昔ながらの雰囲気が色濃く残る通りで、歩いているだけでちょっとした観光気分になれる場所です。写真の通り、休日や昼間は人通りがかなり多く、特に人気店の前はにぎわっていますが、それも含めて活気のある空気感が魅力です。両脇には団子屋やせんべい屋、軽食を扱うお店が並び、食べ歩きしながら進む人が多い印象でした。建物も木造風の外観が多く統一感があり、どこを切り取っても“下町感”がしっかり出るので、写真スポットとしても楽しめます。道幅はそこまで広くないため、混雑時はゆっくり進む感じになりますが、その分ひとつひとつの店をじっくり見られる良さもあります。観光地らしい賑わいはありつつも、どこか落ち着いた雰囲気もあって居心地は悪くありません。がっつり観光というより、散歩しながらつまみ食いして雰囲気を楽しむ、そんな過ごし方がちょうどハマる場所だと感じました。
柴又駅から出たらすぐ参道になってます。浅草と比べてしまうと距離は短いですが、おだんごやせんべい、葛餅など色々食べ歩く事ができます。参道は、昭和にタイムスリップした感じです。少し歩くと山本亭、葛飾寅さん記念館などもあるし、河川敷からの景色も楽しめます。山本亭と葛飾寅さん記念館の両方に立ち寄る場合はセット券だと少し安くなるチケットがあるのでそちらを最初に買いましょう。
駅を出た瞬間から一気に昭和の世界に引き込まれて、歩くだけでちょっとしたタイムスリップ気分を味わえます。参道はそれほど長くないのに、だんご屋さん、せんべい、川魚料理、和菓子、土産物と見どころがぎゅっと詰まっていて、寄り道が止まりません。焼き団子の香ばしい匂い、店先で焼かれるせんべい、昔ながらの看板や木造の建物。どれもが絵になるので、写真を撮りながら歩くのも楽しいです。観光地らしい賑わいはありつつ、どこか人情味のある空気感で、初めて来たのに懐かしい気持ちになるのが不思議。参道の先にある帝釈天は想像以上に立派で、彫刻や境内の雰囲気も見応えあり。参拝後にもう一度参道を戻りながら甘いものを食べる流れが完璧すぎます。途中で一息つける喫茶店や休憩スポットがあるのも嬉しいポイント。観光としても散策としても満足度が高く、年齢問わず楽しめる場所。東京にいながら、下町の温かさと非日常を同時に味わえる、何度でも歩きたくなる参道です。
2026年 1月20日 初めて、柴又帝釈天参道で散歩しました。寅さんが有名な場所ですよね。昭和感があり、懐かしさを感じながら、久しぶりに『ウキウキしました。高木屋老舗さんの『草だんご🍡』、柴又ぶらり(どら焼き)、寅さん『瓦せんべい』を買いました。私は、粒あんが好きなので美味しかったです😋主人と仲良く半分して食べました。🙏ご馳走さまでした。1月に、木村拓哉さんと倍賞千恵子さんの『東京タクシー🚖』の映画見ましたが、東京観光しながら、想い出の柴又ぶらり、横浜の施設を目指す旅…日本人の人情ある物語 泣けました🥺ここのお店で、木村拓哉さんと倍賞千恵子さんのポスターに、貴重な木村拓哉さんのサインがあります。ファン🥰にとっては、たまらない嬉しさです。皆さん来てね🤗また、道路渡って行くと、柴又観光案内の前に、寅さんの置物が可愛い☺️です。その先には、サンドイッチマンさんがオススメ『コロッケ』があります。スパイスが効いています。是非、夕食のおかずに買ってね😋楽しみめました。有難う御座いました🙏
浅草に比べて静かとは聞いていましたが、レトロな通りや「男はつらいよ」が好きな人たちで賑わっていました。寅さんファンの父は映画の場面を辿り、ようやく訪れた悲願の聖地巡礼となりました。
先ずは、とら屋さんに行きました。1から4作目まで実際に使われていた店です。中は当時とは少し違うと思いますが、草団子の味は一緒かなと。
| 名前 |
帝釈天参道 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3838-5558 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
京成柴又駅から帝釈天題経寺まで、約200メートルのまっすぐな参道が続きます。駅前の寅さん像から参道へ入ると、映画「男はつらいよ」の舞台になった世界観そのままという印象です。参道沿いの店内にはロケ写真などを飾るところもあり、映画の世界と現実の町並みが重なって見えます。石畳の参道沿いには、草だんごや煎餅の老舗、川魚料理の店、土産物屋などがぎっしりと並んでいます。昭和のまま時計が止まったような雰囲気です。醤油が焼ける香ばしいにおいは、団子や煎餅に醤油つけて焼けるにおいに止まらず、ノスタルジックな気持ちにさせ心を癒してくれます。