ナゴヤキネマ・ノイの特徴
新しいミニシアターとして注目を集める映画館です。
監督今井さんの作品を楽しめる貴重な場所です。
映画『ちゃわんやのはなし』上映に感動したとの声も!
黒川の女たち、を見たくて来ました。シネマテークからナゴヤキネマ・ノイに変わってから初です。久しぶりでしたが、綺麗に過ごしやすくなってた気がします。映画も監督の舞台挨拶まで拝見でき、パンフレットにサインまで書いていただき、感無量です。映画の内容、感想は是非、実際にご覧になって確かめてください。ありがとうございました。
シネマテークが閉館し寂しかったので、こちらができて良かったです。映画も良かったです。ありがとうございます。
どうすればよかったか?を観てきました。ビルの中にある小さな映画館です。予備席が折り畳みのパイプ椅子なところも味があります。お手洗いは共同だったり、建物自体も少し古いのか、レトロな映画館を味わえます。
昔のシネマテーク跡地にある映画館。40席のミニシアターだけどトイレが1箇所男女共用で、事前に別の場所でトイレに行くのがおすすめ。せめて物をかけるフック位はトイレ内に設置して欲しい館内座席については昔のまま。
2023年7月に閉館した名古屋シネマテークの跡地に、元スタッフさんらの尽力により、2024年3月にオープンした アート系の ミニシアター大手のシネコンやロードショー館などでは上映されないような、良質な小品の映画作品を観ることが出来ます“文化不毛の地” と言われる名古屋ですが、名駅近くのシネマスコーレさんと共に、東海地方の コアな映画好きの為に 頑張ってほしいと思います40席ほどの 小さな小屋ですが、ホームページでは オンラインでチケット予約が出来ますから便利ですねPayPay も、使えます。
2024年8月、初訪問。こんな映画館があるとは知りませんでした。今池駅からも千種駅からも徒歩圏内。飲み屋が入る古い雑居ビルの中にあります。飲み屋のビルの中に映画館があるとは普通は想像しにくいので初めての人はちょっと迷ってしまうかもしれません。全体の作りは入居しているビルと同じで簡素で古ぼけていて、定員は40名ほどの本当に小さいシアター。この日は「マミー」という作品を上映しており、監督挨拶があり、いつになく大盛況だったようでスタッフのおじさんは屋内なのにめちゃくちゃ汗をかいて忙しく対応していました。もう少し遅く着いていたら、満員で私も入れないところでした。私はギリギリ、座椅子の臨時席に座ることが出来ました。臨時の席とはいえ、普通の席より座椅子の席のほうが良かったかもというくらい快適でした。足も自由に伸ばせたし。映画自体は、別にこれといって山場もないし何ということもない凡庸な作品でした。冤罪を主張するなら主張するで、もっと検証を深めないと、映画の中身が健治さんのキャラに全部持ってかれちゃってる感じがしました。
2026年7月31日に映画『ちゃわんやのはなし─四百年の旅人─』を見ました。とても良い映画でした。感動しました。
東白川村出身の今井監督の「おらが村のツチノコ騒動記」を見た。ラインナップを見たら、興味深い映画がいろいろある。ここでしか見られない映画もあるので、頑張ってほしい。60歳からシニア料金なのはありがたい。
名古屋シネマテークの後にできた新しいミニシアター。基本的な構造は変わりませんが、座席が新しくなり座り心地が良いです!あとバリアフリーの入り口ができたり、オンラインでチケットを予約することも可能になりました。名古屋からミニシアターが一つ消えてしまい、寂しい思いをしていましたがまたこれから映画体験ができる場所が増えたのは嬉しいです!
| 名前 |
ナゴヤキネマ・ノイ |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
〒464-0850 愛知県名古屋市千種区今池1丁目6−13 2F |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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初めて行きました。小さな映画館、配信された方の挨拶があり、映画の力を感じました。このような映画館守っていきたいと感じました。