馬追山で森林浴、長沼町の景観を楽しもう!
瀞台の特徴
長沼町を見渡せる絶好のスポットで、素晴らしい景色を楽しめます。
馬追山への登山道は急勾配で、挑戦しがいがあります。
マオイの名水汲み場からの林道がアクセスに便利です。
散歩に丁度いい低山。爽やかな森歩きを楽しめます。
マオイの名水の駐車場利用入口もすぐそこで水も調達出来ます!最初の10分くらいだけそこそこの登りですがあとは緩やかな峠道です整備されております危険箇所はなく登山と言うよりはハイキングに近いです片道1時間くらいで何も見えない山頂に行けます、7月中旬昼でしたが27℃くらい、登り始めの虫がうるさいですが以降はそれほど気にならない程度雨の日は絶対滑ると思う道でしたこれといった見どころは無いですが歩きやすく人も8組くらいいました。
長沼町を見渡せる場所ですね。自分は3月26日に行きました。名水口から行きましたが、まだまだ雪が残っていて歩きにくかったので往復で約2時間掛かりました。歩数が約13000歩でした。
なかなか良いコースです。
森林浴にはピッタリ、景観は今ひとつ。
マイカーを利用し、10月末に単独で馬追山を登山しました。馬追の名水登山口からスタートして瀞台(馬追山)まで普通に歩いて1時間、往復5.4kmでした。歩道は全般歩きやすい気持ちの良い散策路、たまにある木段の間隔は三角山や藻岩山よりも短い程よい幅です。煩わしくない人の数。自然散策、グルメ、温泉セットにしたら長沼町の充実した一日を過ごせると思います。
山だけあって急勾配やデコボコ道や階段など苦労する場面が多いです!途中に休憩スペースも無いのでゆっくり腰を下ろして休めません(^◇^;)鳥の声を聞きながら自然の中で運動している感じが好きです(^^)でも登り切った時には達成感もあり良かったと思います!複数のルートがあるのでまた登ってみようと思います♪
馬追山 272.7m駐車場のあるマオイの名水汲み場右から伸びる林道に沿って進めば、およそ4km程度で到着。これといった難所と急勾配はなく、ゆっくり森を楽しんでも60~90分程度。先に進めば温泉や長官山にもいけます。下山してからは名水で湯沸かしてコーヒータイム。気持ちいいハイキングコースです。
| 名前 |
瀞台 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
瀞台2025/05/21訪問長沼町にあります、「瀞台」です。長官山と共にセットで登る方が多い山のようです。登山口は数箇所ありますが、馬追の名水口から登る事方が多いようです。標高300mに満たない低山なので初心者でも登れると思います。瀞台周辺は、自衛隊の敷地などがある関係で金網が設置されておりますが、山菜が採れるスポットだと言うことです。山頂の眺望は期待しない方がいいと思います。長官山に登られた方が良いと思います。なお、瀞台の由来は山頂にある看板に、以下のように記されていました。明治十九年北海道植民地選定事業のため、北海道庁技師内田瀞氏が馬追原野の地勢調査のため登ったもので、この事業は北海道農村設定と開拓史の上で画期的なものであった。この馬追原野はその第一次のもので、その主役となった内田瀞氏を讃えて昭和三十五年「しずか台」(本名きよし)と命名された。この山に登り、石狩平野を眺望して「大小の河川沼沢、深い泥炭層、その開拓の前途は容易ならざるも必ずや、他日の穀倉たらん」と述べている。」