今金の国道230号線、巨樹の迫力!
常代の松の特徴
今金の道沿いに立つ巨樹は、町の人々を見守り続けている風景です。
水田の風景と共に、美しい自然を楽しむことができる素敵な場所です。
ドライブがてら訪れたい、心に残る絶景スポットです。
瀬棚郡今金町の国道230号線沿いにたつイチイの大木。北海道名木百選の1つです。高さ13㍍、周囲4㍍以上。樹齢は1000年を越えています。この木は途中から幹が3つに分かれていて、あちこちに穴が開いています。その穴の中には「ヌシ」が住んでいると伝えられているそうです。古き時代より開拓を見守ってきた記念樹として地元の方々に親しまれているとのこと。2021年10月初旬に訪問。今現在もしっかりと根をはり、空に向かい青々と葉を広げ、赤い実をたわわにつけている生命力溢れるたくましい姿。元気パワーをたくさんいただきました。これからも町を見守ってください。
長い間、町の人を見守ってきた巨樹。なんと中には神さまの御使いがいらっしゃいました。これからもずっと見守ってくださいね。
今金の道をドライブしてる時、その水田の風景に魅了された。手をかけた美しさ、農家の方達の優しさを感じた。
2020.10訪問 思ったより迫力がなかったかな。
長い間、町の人を見守ってきた巨樹。なんと中には神さまの御使いがいらっしゃいました。これからもずっと見守ってくださいね。
| 名前 |
常代の松 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
国道230号線沿いにある、松の巨木。