幻想的な洞爺湖を眺めて。
洞爺湖芸術館の特徴
美術館では砂澤ビッキの作品が常設展示されており、訪れる楽しみがあります。
湖畔の景色を楽しみながら、リラックスして彫刻を堪能できる素敵な場所です。
洒落た木造建築の中で、歴史を感じつつ美術品や写真を楽しむことができます。
入場料300円、館内の展示品、貯蔵品は撮影は禁止。落ち着いて鑑賞が出来て2階からみる洞爺湖はとても美しいです。
展示品、貯蔵品の撮影は禁止。入館料は¥300入ってみてください。
綺麗に整備されています。作品の数は多く無いかもしれませんが、湖畔で眺める現代アートは何か趣がある感じがします。作者の作業場再現はマジマジと見てしまいました面白かったです。施設もレトロですてきです。
道内で砂澤ビッキの作品を見ることができる美術館の1つ。比較的大きな作品が何点かある。それと石島成美氏が所蔵していた、貴重な本が展示れている。ネットで調べてみると、並河萬里氏の写真も所蔵しているらしい。私が行った時は、地元の子供が製作した作品を展示していたので、並河萬里氏の写真などは見ることができなかった。ここの洞爺湖芸術会館を見て思うのは、洞爺湖を観光地とするのであれば、なぜ温泉街から車でないといけない場所にこのような施設をつくったのかと思う。とてももったいない。それと、ビッキの作品も石島成美氏が所蔵した本もそれなり所蔵しているかと思う。もう少し大きな展示スペースで見せてほしい。もったいないおばけがでます。
常設のビッキの作品を観るのが楽しみであり、湖畔の景色や爽やかな風も、リラックスできる、素敵な場所です。館内は撮影禁止ですが、じっくりと観る事に専念できます。
洞爺湖湖畔財田エリア?にあります洞爺湖芸術館です。水の駅横と言った方がわかりやすいかな?今回は中を見学できませんでしたが、今度はしっかりと見させていただきます🤠
ゆっくり彫刻作品を見れます。窓から見える湖畔の景色は◎作品の解説はありません。館内撮影禁止です。地元のアイヌ人彫刻家の展示に工夫があります。
雨の日でしたが、とても印象的な場所で、特に二階の部屋においてある2脚の椅子からの幻想的な洞爺湖は素敵でした。もちろんビエンナーレ作品の数々も寄贈された川端康成や三島由紀夫の本や生原稿も堪りませんでした。
昔、三樹園という名所だった頃からこの辺りを何度か訪れたことあります。この夏砂澤ビッキさんの作品が展示されてると聞き子どもを連れて観に行きました。阿寒のビッキさんのお店も行っていたので懐かしい作品に触れることが出来ました。それに何よりここの受付の方がとても親切に対応してくださったのが本当に嬉しかったです。その日、水の駅の駐車場がとても混んでいたのですがここに停めて行ってもいいですよと言ってくれました。無料でハーブティーもいただいて心もゆったり、素敵な休日を過ごすことが出来ました。周りの景色も最高ですよ^ ^
| 名前 |
洞爺湖芸術館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0142-87-2525 |
| HP |
http://www.town.toyako.hokkaido.jp/tourism/art_culture/atc002/ |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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静かな佇まいで先鋭的な花瓶といいますか、なかなかの作品が展示されていました。