倶多楽湖へ心高まる扇型展望台。
倶多楽湖 扇形展望台の特徴
倶多楽湖の北西部に位置する扇形展望台です。
原生林の中を上る車道が印象的な場所です。
見晴らしが開けたスポットでの訪問が楽しめます。
展望台とありますが木が多すぎるので、倶多楽湖に行くために気持ちを高める場所と考えたほうが良いです!伐採してもらえると嬉しいですが、なかなか難しいかもしれませんね。2025.08
木が生い茂り過ぎてほぼ湖が見えませんね。
高い位置から倶多楽湖を展望出来る場所、のはずですが木々に遮られているのでほとんど見渡せません。
登別温泉側から原生林の中を車で上り倶多楽湖の見晴らしが開けた所にあります。道沿いにあり車が数台が停められるスペースです。木々が生い茂り倶多楽湖は全部見えませんでしたが、ここまで来ると登別温泉の観光客の喧騒は嘘のようになくなり静寂に包まれた場所でした。ゆっくり眺めていたかったのですがヒグマが出てきそうなほど野趣満点だったので数分、倶多楽湖の眺望を楽しんで車に戻りました。
倶多楽湖の北西部にある扇形展望台。標高320m地点にあり、倶多楽湖を上から眺めることが出来る。丸い倶多楽湖を扇形に見ることが出来るというが、木が伐採されていないので、殆ど見えない。伐採などの整備をお願いしたい。
倶多楽湖畔から観光道路を進むと倶多楽湖の北西部にある扇型展望台に立ち寄る事ができます。標高約320m地点から、倶多楽湖を上から眺めることができる場所だそうです。そして丸い倶多楽湖の一部が扇型に見えました😊扇形の美しいコバルトブルーの神秘の湖を見る事ができ、晴天に感謝です!ありがとうございました。
2022年9月頭に訪れました。まだ緑生い茂る時期だったからかここから見える湖は僅かであり、ここに停まって湖をみなくてもいいと思います。ここより南にある倶多楽湖畔駐車場に停まって景色を見る事をオススメします。
登別温泉に向かうのに、30年ぶりに、倶多楽湖を訪ねて見ようと連れと立ち寄りした(2022/4)。登別温泉には2月であった為、道道350号は冬季通行止めになっていたのだ。今回は道道350号線を登別温泉に向かい登って行く🚗💨と、倶多楽湖を上から眺める場所に出る。標高320㍍の地点とある。駐車場🅿️🚗と展望台のみのスペースである。木々の隙間から倶多楽湖が見える形状が扇形?なのが、この名前が付いたのかと思われた。まだ木々の葉が、ほぼ沢山付いているが、枯れてくると、かなり倶多楽湖のパノラマに近い形が見られるのではと、想像した。今回見渡しても、倶多楽湖が見えるのは少しだけで、看板がないとなんの展望台?のようだ⁉️。葉が枯れると見応えあるようだ👌。登別温泉に向かう途中、再度立ち寄りした(2022/6/17)。やはり倶多楽湖は両側からの木々で隠れてしまい、寂しい展望台だ😱。妨げになる木々を無くしてしまうと、扇形にならないので、呼ぶ事はできないか?😱。
大湯沼から車で数分です。倶多楽湖を遠目に展望できます。駐車場が4台ほどスペースがありました。GWシーズンでも空いていて落ち着ける場所でした。硫黄の匂いもしません。
| 名前 |
倶多楽湖 扇形展望台 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| 評価 |
3.2 |
| 住所 |
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木々が生い茂っているので、倶多楽湖は僅かしか見えません。国立公園内の原生林なので、そうそう簡単に伐採は出来ないのかもしれません。僅かしか見えないですが、天気が良いと綺麗な青色の湖を眺めることができます。駐車場もありますし、人気(ひとけ)は少ないものの綺麗に整備されているのかなと思います。もっと大きな倶多楽湖を見たい方は、車道幅が狭くてカーブが多いけど、直接近くまで見に行かれる方が良いかと思います。