サメとマンボウ、感動の展示!
アクアワールド茨城県大洗水族館の特徴
大人2,300円、小中学生1,100円の料金設定が魅力です。
ゆったりとした作りが特長の水族館です。
JAF会員割引が利用できるお得なスポットです。
東京在住で東京の水族館にいくつも行きましたが、水族館にここまで感動したのは初めてです。展示も一つ一つ工夫されていてアシカ・イルカショーも迫力満点でした。水族館に行き慣れた人でも時間も忘れるくらいに楽しめます!じっくり見ておよそ3時間ほどで回れます。
2度目の訪問ですが、やはりここのサメとマンボウの展示は圧巻です! サメの飼育種類数は日本一だけあって、シロワニの迫力には毎回圧倒されます。国内最大級のマンボウ水槽も、ゆったり泳ぐ姿に癒やされました。 「出会いの海の大水槽」ではイワシの群れがキラキラと光り、まるで海の中にいるような没入感。クラゲエリアも幻想的で、時間を忘れて眺めていられます。 外にあるイルカのモニュメント(出会いの鐘)は、海をバックに写真が撮れる絶好のスポット。水族館好きなら何度来ても楽しめる場所だと思います。
お約束のイルカショーですが正直ちょっと拍子抜け。アシカの大活躍は見ものでしたがイルカの出番がちょっと少ないような。プールもリノベーションを予定しているようですし、全て完了の後は派手なパフォーマンスを見せてくれるのでありましょう。施設内にあるカフェでも軽食は食べられますがラーメン屋ら丼物などは施設の外のフードコートです。ランチ時間は当然のことながら席が一杯になります。地階のスペースにあるテーブルも利用はできるのですが、ちょっと不便。バイクの駐車場は施設正面入り口のバス停裏の歩道上です。自動車のスペースとは異なりますので要注意です。【2026.01】
1日中滞在・楽しめる水族館。展示・ショー・食事や買い物。どれをとってもたくさんの魅力があります。チャンスがあれば、また是非とも訪れたいと思っています。私が訪れたのは悪天候のクリスマスイブ・昼間でしたが、とっても広い駐車場の半分が埋まっていました。オフシーズンの平日でも、これだけのたくさんの人がいるのだから、土日や夏季シーズンは、駐車場に入るのも大変なのではと思いました。デジタルチケットの事前購入をおすすめします。購入のために並ぶ手間が省け、スムーズに入場できます。大洗水族館公式ページからの購入もできますが、「アソビュー」から直接購入だと、日時指定もなく、100円安く購入できます。また、3月末までは、高校生以上の学生は学割料金があるようです。とにかくエリアは広大です。大水槽・クラゲのエリアなど見どころがたくさんです。連絡通路には、サメやクジラの標本や剥製、河川の生き物などがたくさん展示されています。全部くまなく見ようとすると、それだけで2時間から3時間位はかかる内容になっています。サメのエリアは、他の水族館だとメインに近いような扱いの大きめの水槽が、たくさん配置されています。中でも、サメエリア入ってすぐの水槽が、おすすめです。新しいカラスを使っているらしく、透明度の高い水槽となっており、写真映えがします。このエリアの中央には、壇状のエリアがあり、それぞれの水槽に30人から40人くらい腰を下ろして座れるスペースがあります。腰をおろしておしゃべりもよし、近くに寄って、生き物たちの様子を見るのもよし、どちらもできるスペースとなっています。導線も妨げないようになっているところが素晴らしいと思います。また、マンボウの水槽には、激突防止のためにビニールが内側に張り巡らされています。生き物のことを考えた上での展示に感心します。屋内屋外のショーが、たくさん開催されています。クリスマスイブのショーということで、イルカショーもアシカショーも、クリスマスを意識した内容になっていました。また、ショーの内容や飼育員さんたちと動物のやりとりからは、飼育員さんが、生き物たちを本当に大切にしているんだなぁという気持ちが伝わってきます。イルカショープールで撮影する場合、屋外(海)が映り込む関係で露出設定かなり難しくなっています。後方に下がって望遠での撮影をおすすめします。ショップの大きさも魅力の1つです。入り口脇にあるショップは、東日本にある水族館の中でも最大級の売り場面積になっているのではと思います。また、入場者限定のコレクターズショップは、入り口脇のショップにはない商品もありました。買い逃しがないように気をつける必要があります。
✅遊びに行った日2026年1月2日✅良かった点施設自体が大きいので様々な海洋生物が見られて楽しい。お正月休みだったが比較的空いててゆっくりと見て回れた。サメの種類が豊富で見ていて楽しい。くらげ365のコーナーは綺麗で癒される。エトピリカが人懐こい個体も居て可愛すぎた。✅おすすめのコーナー2Fに行くとある大水槽。逆光であることを利用して撮影すると、シルエット風になるので写真映えする。撮影タイミング次第ではサメが泳いでくるのでエモい写真も撮れる。✅アクセス都内から3時間もあれば遊びに行けるところです。今回私は電車とバスで行きましたが、大洗駅から海遊号という循環バスがあるのでそれに乗れば片道100円で行けます。周辺には大洗磯前神社もあって観光もできるので、海遊号を利用する方はフリー券(大人200円)を買うことをおすすめします。(どちらにせよ往復で200円かかるならフリー券買った方がお得ですね。)✅総評アクアワールドに行くのは数十年ぶりでしたが、大人になってもこんなにワクワクする水族館は数少ないです。今回はやりませんでしたが真珠採りの体験もやっているようで、採取した真珠はアクセサリー加工もできるみたいでした。
サメの種類が多いことで有名な水族館。印象的なのは大型のシロワニがゆっくりと泳ぐ水槽です。運よく口が飛び出る瞬間をみることができて凄い迫力でした。ランチはフードコートが便利です。ローカル線も愉しみたい電車派としては駅からのバスの本数がもっとあると助かります。(年始の訪問でバスもなく、タクシーもつかまらず小雪の中那珂湊駅まで25分ほど歩きました)
何度も行っていますが、子供たちが大好きなので行きます( * ॑꒳ ॑*)♪イルカショー🐬はもちろん、シャークウォッチング🦈、色んな生き物のもぐもぐタイム、イワシライフ(※めっちゃキレイでした!)などとにかくイベント盛りだくさんなので丸1日楽しめます!飲食店もスナックフードから天丼、お寿司、海鮮丼など色々選べるのでお昼には困りません♪もっと近かったら年パス絶対買ってます🤭それとイルカショー🐬ですが、真冬でもシャワー浴びたみたいにびっしょり水がかかりますので、前の方に座る人はお気をつけください⚠️シート300円で販売もしていますが、前の方に座りたいけどシート買いたくない方は絶対持参してくださいね!うちは子供が1番前がいいと言うので事前にカッパとシート両方持参して大正解でした💮周りの方は可哀想なくらい濡れてましたので😅
大洗で初日の出を拝む為に前日に訪問。入場チケットを買う前にお土産や食事を楽しめるスペースがあるのは嬉しいですね。入場してすぐにオーシャンシアターの案内があり30分前に座席に座って待ちました。座席の背もたれに白いマークが貼ってあるところは水しぶきがかかるところ。シートを忘れずに!アシカから始まってイルカたちのショー。約20分ほどですが大人でも十分楽しめます。待ってでも見た方が良い。大小の水槽が散りばめてあり途中ごまふあざらしがひっくり返って寝てたり、ペンギンやマンボウ、カワウソなんかも面白い。上層階に行けば海を望むビューポイントがある。外人さんがカッコつけてSNS用の写真を撮っている。
茨城県大洗市にある アクアワールド茨城県大洗水族館 に行ってきました!ここは国内でもトップクラスの規模を誇る大きな水族館で、特に サメの飼育種類数が日本一 ということで知られています。約50~60種類以上のサメをはじめ、約580種・68,000点もの海の生き物と出会える充実の展示が魅力です。シンボルともいえるサメの展示は、悠々と泳ぐ姿が迫力満点で迫る水槽も多く、まさに“海の生き物たちの迫力を体感する”という気持ちになります。平日に訪れたため比較的空いていて、人混みを気にせずゆっくりじっくり見て回ることができたのも嬉しかったポイントです。展示はただ並んでいるだけでなく、魚の見せ方やゾーンの構成が工夫されていて、子どもから大人まで一緒に楽しめる作りになっています。水量1,300tの大水槽やクラゲの幻想的な展示、マンボウ専用水槽、ペンギンやイルカのライブなど、見どころがたくさんあり、「次どこへ行こう?」とワクワクしながら進めるのが最高です。広い館内には海の世界を体感できる展示が豊富にあり、半日あれば十分楽しめる内容だと感じました。子ども連れの家族はもちろん、カップルや友人同士でも見応えがあり、大洗観光の定番スポットとしておすすめです。総じて、アクアワールドは「茨城の海を丸ごと楽しめる水族館」。落ち着いた平日訪問でも十分満喫できたので、混雑を避けてゆっくり見たい方にもぴったりです。⭐️⭐️⭐️⭐☆ (星4つ) — サメや多彩な海の生物、工夫された展示が詰まった、見どころ満載のスポットでした。
| 名前 |
アクアワールド茨城県大洗水族館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
029-267-5151 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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2026/02/28家族4人で行きました。駐車場はかなり広いです。駐車料金も無料です。サメが売りのようです。近くを泳ぐサメは迫力がありました。鮫肌の展示もしており、触るとザラザラしていました。クラゲの水槽も多く、幻想的な展示でした。ショーもやっており、イルカとアシカのショーを見ました。イルカのショーは水飛沫が飛ぶので、レインコートやレジャーシートを持って行ったほうがよいです。