浦河町の歴史、優駿の門で無料体験!
浦河町立郷土博物館の特徴
馬事資料館と同じ敷地にあり、便利な立地です。
小学校の教室4~5部屋分の広さで、展示数が充実しています。
無料で入館できるため、気軽に訪問できる博物館です。
ここは学校跡を博物館にしているので展示状態は今は良いけど今後保存は難しそうです入館料無料でしたが今後お金取っても良いのでは展示されてるものは貴重な物ばかりと感じました後世への記録として頑張って下さい。
小学校の旧校舎をそもまま活用した郷土博物館展示物だけではなく 建物や設備や廊下に積み上げられている物すら興味深い2025-08-15
ここだけを見学するために、来るという事はまず無いと思いますし、展示規模も小規模ですが、競馬好きの方は是非ここまで足を伸ばすことをお薦めします。ここには、五冠馬シンザンの父であるヒンドスタン号の剥製が展示されていますし、シンザンやミホシンザン関連の展示もあります。また馬の骨格などについても見学できるため、規模の割には意外と見ごたえがあるな…と感じました(競馬ファンとして)。アエルやイーストなどm馬産地巡りをする人は、是非ここも訪れてみてください。
浦河町 の郷土の歴史と自然を学習する施設です。1978(昭和53)年に旧東小学校を改修し開館しました。館内は「浦河の自然」「大昔の浦河」「浦河の拓けたころ」「浦河の漁業」「浦河の農業」の5つのコーナーと、オジロワシの剥製やアンモナイトの化石、アイヌ民族資料などを展示しています。男子トイレ、仕切りは後から付けたっぽいけど、小学校のトイレらしさが残ってるね。
『優駿の門』に誘われての始めての訪問です。馬だけの展示かと思ってはいりましたが、郷土博物館の名の通り、浦河町を知るには素晴らしい場所の一つでしょう。まして無料ですから。農業、漁業、林業など先人達のご苦労がしのばれます。そして、それらを引き継いでいく現役、次の世代に期待です。
一般的な郷土資料館です。
馬事資料館と同じ敷地内にあり、無料で見学出来ます。郷土にまつわる諸々を広範囲に渡って展示しており、結構もりだくさんの内容となっていました。建物の感じが学校の校舎みたいになっていましたが、昔の校舎か何かを活用しているのでしょうか?
展示の広さは小さな小学校の教室4~5部屋+廊下分くらいです。ただ広さ以上に北海道の野生動物の剥製、入植以降の生活用具、アイヌ関係等がしっかりとした説明とともに展示されており、見ごたえがあります。浦河に来ることがあれば、馬事資料館と合わせて見学する価値のある施設です。
無料の博物館です。剥製がたくさんあります。小学生と中学生の子供達も興味津々でした。勉強になったかも。
| 名前 |
浦河町立郷土博物館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| HP |
https://www.town.urakawa.hokkaido.jp/gyosei/culture/?category=100 |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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無料で このクオリティーは 凄いですね。駐車場あり 入口で 必要事項を 記入し、写真も オッケー 但し 暖房は ないので、かなり 寒いですよ。隣には 馬の記念館もあり 見応えあります。