風連のソフト大福、豊かな味わい!
道の駅 もち米の里☆なよろの特徴
風連名産のソフト大福は豊富な種類で楽しめます。
駐車場が広く使いやすく、アクセスが便利です。
新鮮野菜と珍しいジンギスカンのタレも販売されています。
大福が有名でいつも買って帰ります。今回はレストランで餅かき揚げ丼を頂きました👍ただ店内が混んでいるせいかは分かりませんが、結構暑く感じました。
ソフトクリームはコーンとカップ選べます。テイクアウトでお値段450円カップのほうが量多いような気がしてカップにしました。ミルクの風味が口の中で広がるソフトクリームでした売り場はソフト大福売り場のレジの右奥です。入口から入ったら真っすぐ突き当りにソフトクリームと総菜コーナーあります。
寄るたびに大福を買います。たまに食堂でかき揚げ丼をいただきます。
名寄市風連町・もち米の里 ふうれん特産館2026年3月下旬、旭川から稚内・雄武町方面へ向かう2泊3日ツアーの1日目に立ち寄り。道中の休憩スポットとして寄りましたが、さすがもち米の里。店内には大福がたくさん並んでいて、見ているだけでも楽しい場所でした。旭川から道北方面へ向かう途中に、甘いものを買ったり、ちょっと休憩したりするのにちょうどいい立ち寄りスポット。シュークリームとかもありました!稚内・雄武町方面へのドライブ旅では、こういう地域らしい名物がある場所に寄れるのが楽しいです。
大福とか、種類たくさんあって迷いました!実際に、食べましたが美味しかったです!また、買いに行きたいです!
AI調べ情報です。生産量日本一のもち米使用 ソフト大福人気 道の駅もち米の里☆な ...「道の駅もち米の里なよろ」は2008年(平成20年)4月20日にオープンしました。運営する「株式会社もち米の里ふうれん特産館」自体は、農家7戸で1989年(平成元年)1月に創業し、もち米に付加価値をつけることから始まり、道の駅の開設に至っています。道の駅の開設オープン日: 2008年(平成20年)4月20日。背景: 北海道で102番目の道の駅として、名寄市と風連町が合併(2006年3月27日)した後に、名寄のもち米を使った特産品を発信する拠点として誕生しました。運営母体の創業創業年: 1989年(平成元年)1月。創業の経緯: もち米生産日本一を誇る風連町(当時)で、生産農家7戸が「もち米に付加価値を」「冬期間の雇用創出」を目指して設立し、旧家畜診療所跡を改造してスタートしました。まとめ道の駅自体は2008年ですが、その核となる「もち米の里ふうれん特産館」は、1989年から地元の農家が力を合わせ、もち米のブランド化と地域活性化に取り組んできた歴史があります。■もち米の魅力名寄のもち米の魅力名寄のもち米の魅力は、昼夜の寒暖差による柔らかさと硬くなりにくさ、そして「はくちょうもち」に代表される品質の高さで、赤福などの有名和菓子から赤飯、おこわまで幅広く使われ、「もち米の里」として知られる安心・安全な日本有数の産地であることです。主な魅力特徴的な気候:盆地特有の昼夜の寒暖差が病害虫を減らし、クリーンで高品質なもち米栽培を可能にしています。優れた品質と品種:はくちょうもち:柔らかさが長持ちし、粘りが強いのが特徴で、全国の有名和菓子(赤福など)や加工品に採用されています。「きたふくもち」:粒が大きく、おこわに適し、ロッテの「雪見だいふく」の原料にも使われるなど、品種ごとに特性があります。高い生産量と純度:うるち米との混入を防ぐため、水田の約9割がもち米に切り替えられ、日本一の生産量を誇ります。多様な用途:餅、赤飯、おこわだけでなく、ソフト大福など冷めても美味しい加工品にも活用され、新たな食べ方の提案もされています。地域ブランド:「もち米の里☆なよろ」の道の駅や「もっと!もち米プロジェクト」などで、もち米文化の普及と地域活性化が進められています。名寄のもち米は、その特性と生産者のこだわりから、日本の食卓や有名食品を支える重要な存在となっています。名寄(なよろ)はおいしいおこわの産地として有名で、名寄産のもち米「はくちょうもち」を使ったホタテや昆布入りの冷凍おこわむすびなどが人気、「もち米の里なよろ」で買え、イベントやSNSでも情報発信されており、名寄のおこわはもち米の品質の高さから、全国の和菓子店(例:伊勢の赤福)などでも利用されています。以下私のレビューです、定期的に寄らせて頂き大福を購入させて頂いています。もちもちの食感がたまらず家族にも人気の一品です。買って帰るとプチヒーローになれます。今回は大福6個と切り餅餅入りのどら焼きを購入まだ食べれていませんが楽しみです。さる御仁よりはこの切り餅を食べたらもう他には戻れないと聞いています。楽しみです。
レストランはメニューがたくさんあり、ボリュームもあります。道の駅で販売している餅も種類がたくさんです。
もちフェスで行ってきました😃久しぶりに行き、もち米、お餅などたくさん買って帰りました☺️イベントもありましたが、時間がなく🥲帰ってしまいました😵
開設当時から名産のもち米を活かしておいしい大福を作っていました。当時は、近所の農家の奥さんたちが集まって作っていたとか…。この辺りは、かつては寒暖の差70℃といわれた米作地帯。年間を通して大切に育ててきた黄金色の稲穂は「おいしい」がいっぱい詰まっています。ただ食べて終わるだけではなく、播種・育苗から収穫、そして加工に携わる方々のことを思い浮かべながら味わってください。それは「里」を味わうことです。
| 名前 |
道の駅 もち米の里☆なよろ |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
01655-3-2332 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 9:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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お蕎麦がおいしかったし、お餅も素晴らしいです。