濤沸湖の白鳥と斜里岳。
白鳥公園の特徴
濤沸湖沿いに広がる湿原が魅力的な場所です。
白鳥の飛来で賑わうオホーツクの名スポットです。
斜里岳をバックに白鳥を観察できる素晴らしい景観です。
北浜駅へ行き次のバスまで2時間超あるため時間潰しのつもりで濤沸湖へ白鳥公園に訪れました湿地帯に広大な湖があり結構な数の野鳥が確認できます。ネイチャーセンターのような施設がありそこに立派な望遠鏡や双眼鏡がありアオサギやシロサギ、オオワシが確認できました館内の方が丁寧に説明して下さり私一人のために映像を見せていただき大変良くしていただきました白鳥含め11月頃から本格的なシーズンらしいですとても穏やかな気分になり心地よい時間でした次回は時間に余裕を持って行きたいです。
白鳥公園の名に恥ないくらいたくさんの白鳥が飛来していました。また、夕日も美しく、もう少し天気が良ければきっと斜里岳もくっきりと見えたと思います。広めの駐車場やトイレも完備されていますので、バードウオッチングには最適かと。
初めて行きました。温暖化で氷が中々張らないみたいですね。オオワシも見れます!
濤沸湖畔の白鳥がみられるという公園ですが、季節が違うので当然にも見えませんでした。資料館に入ろうと思ったのですが、土足厳禁。ライダーブーツ履き脱ぎは面倒なので、やめました。風景も良いとことで、バードウォッチングに最適かもしれませんね。斜里岳が感激するほど美しいスポットでした。
濤沸湖の水鳥・湿地センター付近に良く白鳥が集まります。昔は沢山いたのですが、餌やり禁止になってから公園に群れる事は無くなり周辺で餌を探しています。
湿原が広がる濤沸湖沿いにありました。春先で人もまばらでしたが数少ない家族連れに職員さんが丁寧に応対してました。密には程遠い環境なので今どきのご時世ではいいドライブになると思います。
濤沸湖越しに斜里岳の美しい姿が見られます。10月からオオハクチョウの飛来地となっていて、雪が降るまでは少なめですが周辺の畑に雪が積もってくると濤沸湖にやってきます。年末にはオオワシやオジロワシの姿がたくさん見られるようになり、その他、カモ類もたくさん見られます。天候やタイミングで様々な野鳥に出会うことが出来るので楽しみです。オホーツク海が荒れるとシノリガモなどの海の鳥が避難して来ることもあります。寒い日は、観察舎や水鳥湿地センターの中からも観察することが出来ますし、WCもあります。
オホーツクに面した渡り鳥の中継地点として有名な公園。濤沸湖の所にある。公園自体はそんなに広くはないが、その中で多種多様な動物、特に渡り鳥(アオサギやカモ、オオハクチョウ等)を見ることが出来る。冬は寒さが特に厳しいので春以降に行くのをお勧めする。
| 名前 |
白鳥公園 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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夏は夏でいい景色ですよ。