圧巻の落差350m、称名滝の美!
称名滝見台園地の特徴
日本一の落差を誇る称名滝の迫力は圧巻です。
整備された道を歩いて安心して訪れられます。
初めて見る人も感動する滝の美しさがあります。
雨上がりでしたので、水量が多く、ハンノキ滝どころか、いろんな場所から滝になってました。立山駅からバスで行きましたが、自家用車で行けるようでした。迫力満点、飛沫もいっぱい浴びて、気持ちよかった。
何度見ても圧巻。日本一の落差を誇る滝。夏真っ盛りのこの時期は、水量がやや少なめ。マイナスイオンを浴びてリフレッシュ。駐車場から割と歩くのが難。2019.8.13
落差350Mと日本一を誇る滝百選・称名滝。ところがこれを遥かに上回る落差500Mのハンノキ滝という滝がなんと隣に有ると言う!。そんな事初めて知りましたが、成る程、所謂「非公式記録」な様で、つまりは常時流れ落ちている訳じゃない「幻の滝」だからだそう。この日も現れてはおらず、ただその流れ落ちてたであろう滝の痕跡だけはハッキリと視認出来ました。久々訪れましたが駐車場からこんなに歩いたっけ。案内板には徒歩30分とありますが、そこまではかからないにしても登り坂が執拗に続きます。一体いつまで登らされるんだ?と、先の見えなさに嫌気が差しますが、やがてソレらしき建造物が見えてくるまでは暫し我慢しましょう。見えれば不思議と辛さが消えます。漸く滝が見えた橋上のミストシャワーはご褒美!涼感バツグンですよ。
8月8日に行きました。前日の雨でやや増水?駐車場からの徒歩は運動不足にはいい運動になります。
駐車場から歩いて約30分。称名橋からは目の前に称名滝の迫力ある姿を見ることができる。しかしここは滝の水しぶきをもろに浴びる。じっくり見たり、ゆっくり撮影するのは難しい。そこで称名橋を渡った先に斜面に三段になっている展望スポットがある。そこが滝見台園地。ここからなら水しぶきを浴びることなくゆっくり滝を見ることができる。どの段からも滝の姿を存分に楽しめる。一番上の段には看板もあり記念撮影スポットである。
滋賀県の湖南市からおよそ330km、結構しんどい思いをしながら運転をしてきたが、その壮大な滝の流れを目の当たりにすると、大自然のスケールの大きさに圧倒され、疲れも吹き飛んでしまった。 因に、写真左側称名滝の弥陀ヶ原縁からの落差は約350m、写真右側ハンノキ滝の落差は497 mだそうです。 皆さんも一度涼を求めに行ってみては如何でしょうか?
水量の多い5月下旬に訪れました。天候もまあまあ良い土曜日の昼頃でしたが、途中の道路も空いていて、駐車場も滝見台周辺も混雑していませんでした。行きは滝見台までけっこうな急坂を上る感じで歩き続けるので疲れます。しかし舗装された道路なので普通の靴でも歩けます。終点の滝見台に架かる橋に辿り着くと、滝の水飛沫と言うか、ミストを全身に浴びる事が出来て、凄く気持ちがいいです! ハンノキも称名滝の水量には劣りますが、この時期ならではの水量の多さで見応えありました。日本の滝では個人的には一番良かったかな?日本三大瀑布に入っていても良さそうな、そのぐらい迫力ある滝でした! 途中の車窓からの山々や渓谷の景観も、他の地域の山間の景観よりも遥かに雄大な大自然と言う感じで、たどり着く前からワクワクしました。秋の紅葉シーズンにも来てみたいですが、やはりまた新緑と轟音の瀑布を見に来たいです!
立山黒部アルペンルートは何度も訪れてるのに称名滝はまだでした。紅葉🍁が見頃を迎え、落差日本一の滝とのコラボが素晴らしかった。🤩
日本一の落差のあるスケールで、圧巻されます。最寄りの駐車場から徒歩で30〜40分です軽装でも問題無く、お手軽に滝まで歩けます滝の麓の橋でマイナスイオンをこれでもかと浴びれますよ。
| 名前 |
称名滝見台園地 |
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| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
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快晴。雪と紅葉のコラボ。滝の迫力。立山駅からバスで15分、遊歩道歩いて30分。