一乗寺で出会う幻のラーメン。
らーめんや あきひでの特徴
カレーラーメンは初体験でも、その美味しさに驚かされます。
叡山電鉄一乗寺駅徒歩3分、アクセスも良好な隠れ家のようなお店です。
京都一の豚骨という声も高く、スープの香りが食欲をそそります。
住宅街の中にある小さなお店ですが、地元では評判が高く、昼過ぎでも途切れないお客さんの列。外観は昔ながらのラーメン屋といった雰囲気で、暖簾をくぐると、ふわっと漂うスープの香りに食欲をそそられます。今回は定番の「醤油らーめん」を注文。テーブルに届いた瞬間、澄んだスープの色合いが美しい。ひと口飲むと、鶏の旨味と醤油のコクが見事に調和していて、まさに毎日でも食べられる優しい味わい。派手さはないけれど、しっかりと奥行きのあるスープで、店主の丁寧な仕事ぶりが伝わります。麺は中細のストレートで、つるっとした喉ごし。スープの絡み方が絶妙で、食べ進めるほどに一体感が増していきます。チャーシューは柔らかくてジューシー、噛むほどに肉の旨味が広がり、箸が止まりません。ネギやメンマのバランスも良く、最後まで飽きない一杯でした。店内の雰囲気も穏やかで、常連さんが多いのも納得。店主さんと奥さんの温かい笑顔に癒やされる、小さな名店です。派手な特徴こそないものの、どこか“京都の日常”がそのまま味になっているような、心落ち着くラーメンでした。
営業してたらラッキー!?一乗寺で濃厚ラーメンといえばココ!2023年の年末以来、めっちゃ久々の「らーめんや亜喜英 」さんXの営業情報を見れないので、一か八かの訪問でしたが無事に入店メニューが変わってたけど、濃厚な気分だったのでどろどろを注文あとはライスもー着丼したラーメンはたっぷりのチャーシューにネギとメンマがトッピングされ分かりづらいものの…ヤバいオーラが出てる笑スープをレンゲですくうと超濃厚‼️なのに重さは全くなく旨味の塊で濃厚民族が歓喜する美味さ極太麺になっててこれは好みが分かれそうやけど、個人的には以前くらいの中太麺が良かったかなーとなんだかんだいいつつ、美味しいので写真見てるとまた食べたくなってきたー😆ハードル高いけどまた行きたいし一乗寺らへんではオススメの一軒です♫↓店舗情報📝 らーめんや亜喜英🍜 濃厚(どろどろ)🚃 叡山電鉄叡山本線 一乗寺駅ごちそうさまでした!
御二人で丁寧に商いされている名店です✨️常に開店されているわけでは無いですが、最近は運良く美味しいラーメンにありつけております😋本当に末永く続いて欲しいお店だなぁ〜としみじみ思えるお店です。是非皆さんもSNSを小まめにチェックして食べてみて欲しい。こだわりの京都の真っ当なラーメンが食べれます😋
ら―めんや亜喜英さんに伺いました。不定休なので営業される時はXでお知らせが入ります。本日は昼間の営業との事で、開店5分前に到着しましたが、既に営業されており、先客2名でした。ぱいたん(なめらか)ラ―メン¥950を頂きました。中太ストレート麺にカツオと煮干しが効いたスープに絡み美味しい、分厚いチャ―シュ―は表面が炙って有り香ばしく、ホロホロで絶品でした。
【らーめんや 亜喜英】まさに“いつ営業してるかわからない幻のラーメン屋”。営業情報を見つけても、本当にやってるのか半信半疑…。でも、運よく暖簾が出てた日に突撃できて、これは本当にラッキーだったと思える一杯でした。スープは超濃厚な鶏白湯系。ドロドロしてるのに後味はスッキリで、レンゲが止まらない中毒性。鶏の旨味がここまで凝縮されてるのは本当に珍しいレベル。麺もスープにぴったりな中太で、食感も風味も◎。チャーシューも分厚いのにトロトロで、全部がハイレベル。店主の静かな職人気質な空気も含めて、“ラーメンを食べに来た”というより、“体験しに来た”感じ。営業してたら本当にラッキー。京都ラーメン好きなら、一度はその“幻”を味わってほしい。
【注文したメニュー】濃厚(ドロ系) 並 160g 950円叡山電鉄一乗寺駅から徒歩3分。ラーメン激戦区に位置し、ラーメン百名店2023・2024に選出されています。営業日はXにて告知されており、訪問にはやや下調べが必要。この日は閉店間際の到着で、先客は7名ほど。15分ほどの待ち時間で入店できました。店内はカウンター席のみで、癖強な感じもありますが、アットホームな温かみのある居心地のよい雰囲気。この日は「濃厚」と「パイタン」の2種のメニューでしたが、パイタンはすでに売り切れとのことで、濃厚を注文。他にも店を回りたかったこともあり、並にしました。注文後10分ほどで着丼。スープは、豚骨と鶏ガラを極限まで炊き出した粘度の高いもので、どろっとした質感が印象的。見た目とは裏腹に獣臭や油の厚みは控えめで、まろやかな口当たり。旨味がしっかりとあり、塩味の輪郭も明確で、後味にはキレも感じられました。麺は平打ちの中太ストレート。加水率がやや高く、もちっとした弾力とともに小麦の香りが広がり、濃厚なスープによく絡みます。啜るというより、噛んで味わう印象です。トッピングはチャーシュー、キクラゲ、ほうれん草。炙られたチャーシューは香ばしさとジューシーさを兼ね備え、厚みも十分。シャキシャキとしたほうれん草が、濃厚なスープにさっぱりとしたアクセントを加えていました。卓上にはにんにく、唐辛子みそ、一味、コショー、醤油があり、にんにくを加えることで力強さが増し、唐辛子みそはピリッとした辛さで味に変化が生まれます。麺量は160gとのことでしたが、想像よりもしっかりとした満足感がありました。この日は控えめにしましたが、ご飯との相性も良さそうで、再訪の際には試してみたいと思います。また別のメニューもいただいてみたいです。ご馳走様でした。
◯濃厚(並)ポタージュスープ?トマトジュースの底に溜まったアレくらいドロドロしたスープ。エッジの効いた中太ストレート麺にねっとり絡みつく。獣臭さはなく、動物性の旨味をしっかり引き出せている。京都一の豚骨ラーメンというのも納得。とても美味しい。残ったスープを最後まで楽しむため、〆のご飯を頼むお客さんが多かった。ご飯をよそって量を確認してくれる店員さんが素敵。ちなみに駐輪場はございません。この周辺は放置自転車に厳しく、瞬で持っていかれる可能性があるため、自転車でのお越しの方は諦めた方がよさそう。この近辺に自転車駐車場作ってくれないかなぁ。
2024.12京都の一乗寺にあるお店です。創業はもう15年以上?でしょうか創業当時から不定期でされていたので、幻のお店と言われてました。おかげで開店時の行列も凄くて、ご近所とのトラブルが絶えなかった印象です。その為、現在でも行列時のルールや、駐輪禁止は厳格です。気持ちよく食事をするためにも、ルールは守りましょう。2024.9月くらいからメニューの構成が変わりました。創業当時から変化は度々あった濃厚ラーメンが一旦終了し、カレーラーメンになり、それも終了して、現在は濃厚(ドロ)系と白湯(濁湯?)系を魚介で割ったスープがメインのようです。日々変わるので、大将の感性でその日のメニューは決まります。この日は白湯魚介で頂きました。キクラゲとチャーシューを具材に半濁のスープに少し太目の中太麺です。麺は自家製なのかもしれません。リニューアルしてからはこの中太麺で統一してるのかな。スープは動物系の旨味と魚介系の旨味が爆発しています。以前、提供されていたなめらかの魚介割と雰囲気は似ています。非常に旨いです。チャーシューは定評があり、旨いです。何といっても白ごはんがうまいですw〆ごはんで十分ですが、小だとマンガ盛みたいになるので、注意です。大将も女将さんも長く続けて欲しいお店です。
らーめんや「亜喜英」で話題のカレーラーメンを初体験!スープはカレーの旨みがしっかり溶け込んで、辛さの中にも深いコクが感じられる本格的な味。スープと麺の絡みも抜群で、ラーメンとカレーの良さがそれぞれ引き立っている絶妙なバランスです。カレーラーメンなんて…と侮るなかれ、京都でしか味わえないこの一杯、ぜひお試しあれ!
| 名前 |
らーめんや あきひで |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒606-8114 京都府京都市左京区一乗寺北大丸町5−5 あきひで |
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一乗寺のらーめんや亜喜英へ行ってきました。京都方面に行こうと考えていたので営業日が重なりラッキーでした。今回は濃厚にしました。どろどろの鶏白湯スープに太麺がよく絡んで非常に美味しいです。これだけ濃厚なのに後味はさっぱりしておりました。